写真立てを改造してiPodのドックにiPod nano フォトフレームDock(自作)iPodには様々なオプションがある。机の上などに立てかけておけるDockもそのひとつだ。これは、そのDockを写真立てを使って自作してしまったものだ。ちょうどnanoにぴったりサイズが売っていたらしい。穴を開けてケーブルを入れてみただけだそうだが、これがまた市販品のように見えるできばえだ。市販品もいいが、自作も結構楽しいかも。
紙で作ったiPod入れナノですdiy ipod nano case with urban camo optioniPodの危ない点は、どうしてもケースが欲しくなってしまうところだ。本体が美しくきれいに加工してあるため、それに傷がつくのがどうにも惜しい。そこでケースを、ということになる。純正よりもサードパーティー製品が充実していて、しかもそれなりの値段がする。100円ショップに作らせれば税込み105円でよさそうなケースが、1000円近くするのだ。そこで、自作だ。これはトライデントの空き箱を加工してある。キットカットなんかでもいいかも。
君もiPodのCMに出演だ?7ステップで自作するiPod CM風画像最近はCM自体も変わってしまい、あまりこういうCMやポスターもないのだが、新しい映像表現(?)で我々を驚かせてくれたあのiPodのCMっぽい画像の作り方がこれだ。どんなポーズも「iPod風」にできてしまう。それこそ、作例にあるような天狗だってiPodになってしまうのだ。
携帯電話端末を作ろう工科大ケータイ正確には大手3社に使える携帯電話ではない。携帯電話の形をしたPDAのキットだ。ソフト次第で、無線LANを経由して電話をかけることができるようになる可能性も秘めた、Linux端末だ。どうやらこれを使って大学での教育を行っているらしいが、頒布価格が半端ではない高さなのだ。7万5千円!もちろん量産しているものではないし、PDAなのだからこのくらいするのは仕方ないかもしれない。でも、いいなあ、こうやって物作りするのは。
塩ビ管を笛にしようPVC Recorderホームセンターで安価に買える塩ビ管を使った笛だ。穴の位置さえしっかりとれば、ちゃんと音を奏でることができる。環境ホルモンの問題などで、あまり口に触れないほうがいいと思われるが、竹筒やラップの芯でもきっと同じ事が可能だ。