縫わずにフィットするTシャツの作り方No sew fitted T-shirt, so kNotty!ワンサイズ大きめのTシャツを使い、縫わずにフィットさせ、しかもおしゃれな感じがするという一挙両得なTシャツの作り方だ。エッジの部分をジョキジョキ切って、そこを結んでいけば身体にフィットさせることができる。しかも、ちょっとこのぴらぴらしているのがおしゃれというわけだ。結んでいるだけなので、誰でも作ることができる。ついでにボタンなどを付けてみても、バリエーションが広がるかも。
謎の物体「ウーブリック」の作り方Oobleck最近、「ウーブリック」という謎の物体が一部で話題らしい。日本の小学生も、この不思議な物体に驚喜している。正式には「ダイラタント流体」というものらしく、強い衝撃があると固まるが、普段は液体というものだそうだ。それが何と、コーンスターチで作れるという。サイトのほうにはムービーもあり、何やら怪しい動きをしている。ちょっと触ってみたい。
合い鍵を自分で作ろうDuplicate Keys by Handちょっとこれは自作というか、リアルハッカー技というか。合い鍵を自分で作ってしまおうというものだ。ヤスリと万力で、微調整しながら合い鍵にしてしまうらしい。もちろん、合い鍵を作る基本はこういう形なのだろうが、古典的すぎてちょっと拍子抜けだ。ただ、問題がある。説明文にも書かれているが、オリジナル側のキーを少しでも削ってしまうと、本物も使えなくなってしまうのだ。当然といえば当然だが、それだけ実は難しい技術なのだ。ここまでするくらいなら、ミスターミニッツにでも行った方が安心で早くて安上がりかも。
音楽を奏でるハードディスク部品?More Aesthetic Hard Drive Speakerハードディスクを分解し、ヘッドの部品を使って作られたスピーカーだ。ムービーを見るからに、どうやら本当に音が出ているらしい。どういう仕組みかよくわからないが、何か共振でもさせているのではないかと思われる。それなりの音が出ているのがすごい。何だか冗談みたいなスピーカーだ。
ハロウィンはロボットに変身しようCardboard robot Halloween costume of doomハロウィン界もロボットブームらしい。しかもこれ、100年くらい前に「未来の想像図」で出てきたロボットのようだ。結局世界のロボットはこういう「いかにも」ではなく、アニメっぽい「いかにも」になってしまった。胸のところの電撃マークが、ちょっとキッチュでかわいい。