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Exotic Wood Goban
エキゾチックな碁盤を自作しよう

囲碁は日本だけでなく、海外にもたくさんの愛好家がいる。愛好家も度が過ぎると、マニアになって碁盤まで自作してしまうようだ。どのあたりがエキゾチックなのかよくわからないけれど、作るの結構大変そう。→ Link
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Sharp Pencil Quality TV
くるくるTVを作ろう

何かこれ、子供の頃に作ったことがあるような記憶が!2本の鉛筆をカセットテープかビデオテープのようにくるくる回して映像を変えていくという「テレビ」だ。ぜんぜんハイテクでもないのに、何でこんなのが子供の頃とてもおもしろかったのだろう。それだけ想像力豊かだったとも言える。この「テレビ」は、大人向けだ。その「テープ」のラインナップには、ダーティハリーやキルビルなどがある。これはもはや子供が楽しむものではないぞ!?→ [via] - Link
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Bendy Fabric Postcard - Update: Success!
クシャクシャに自由に形作れるハガキ

ハガキといえば、まああのハガキであって、一度折り曲げればそれで終わりであり、まず好きな形に曲げて置いておこうとは誰も思わない。それを、ぞうきん絞りのようにしてみたり、半分に折り曲げてみたり、自由な形にできるハガキにしてしまったのがこれだ。紙ではなく布に住所等を印刷してあり、隠した針金フレームで形を変えることができるようになっている。しかもこれ、実際に郵送することができるのだ。→ Link
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Solid-state Halloween controller and how to build a Haunted House
ハロウィンを制御せよ!

時代はITだ。カボチャにろうそくを入れて光らせるだけでは、誰も見向きもしない(?)。そこでおのずとテクノロジーもハロウィンには欠かせない要素になりつつある。カボチャを光らせるために、わざわざ専用の回路を組み立ててしまったり、ハイテク装置満載のお化け屋敷をつくったり。そこまでする必要があるのかどうか、それは文化の違いかな。→ Link
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MintyBoost! - Small battery-powered USB charger
iPod充電器の作り方

胸ポケットにも入るくらい小型なiPod用USB充電器だ。電池を入れて充電するので、出先でiPodのバッテリーが切れても、どこにでも売っている電池で充電できる。携帯電話ではこのような充電器があり、たぶんiPod用にもあるだろうが、自作の醍醐味は自分の好きなデザインで作れることや、自分の気に入った回路を組むことができることだ。この作り方も、かなりマニア度を追求していることがわかる。→ Link