自分を整える月1のお手当て

 

こんにちは〜照れ

 

ほんとの事しか書かないブログへようこそ!

 

ご訪問ありがとうございます愛

 

今回は「 自分メンテナンス」についてお話しします。

 

自分の体をケアすることは一番の自己投資だと思っていますルンルン

 

 

  きっかけは次女の出産後

 

次女の出産はハプニング続きで、退院後もひどい貧血や帝王切開後の体力低下があ

 

り、長女を育てることがかなり大変な時期がありました泣

 

そんな時、友人に紹介してもらったのが「和のお手当て」でした。

 

次女が生まれて8ヶ月の頃から現在まで、毎月1回のペースで受け続けています。

 

以前は長女、次女、私の3人で一緒にお手当てを受けていたこともありました。そ

 

の頃、子供たちの口呼吸やいびきが改善したのも嬉しい変化でしたラブ

 

 

  和のお手当てとは

 

「和のお手当て」は、頭蓋仙骨療法(クラニオセイクラルセラピー)という手技を土台

 

にしながら、東洋思想や日本ならではの身体感覚を織り込んでアレンジされたもので

 

す。力の強さで言うと、本当にごくごくささやかな触れ方キラキラ

 

それだけで、乱れがちな自律神経がすっと整い、こころとからだに元々備わっている

 

回復する力が、じんわりと内側から引き出されていきます。

 

ぐいぐい押したり、強く揉みほぐしたりする施術ではありません。

 

だからこそ、赤ちゃんからご年配の方まで、年齢を問わずどなたでも安心して受けるこ

 

とができますウインク

 

ご家庭の中で取り入れられるくらいシンプルな手当てなんですラブラブ

 

寄り添うことで、その人が本来持っている力が自然と働き出すのを助けてあげる。

 

そんなイメージに近いかもしれません。

 

忙しい毎日の中でも、ほんの少し手を添えるだけでできることなので、

 

家族同士のスキンシップとしても取り入れやすいのが魅力だなと感じていますキューン

 

 

  赤ちゃん・子ども・お母さんへのお手当て

 

和のお手当ては、赤ちゃんから子ども、お母さんまで、それぞれの時期の気になる様

 

子にやさしく寄り添ってくれます。赤ちゃんなら、涙目や頭を叩く仕草、など。

 

子どもなら、便秘、体の歪み、おねしょ、不眠や不安、アレルギー体質、落ち着きの

 

なさ、発達に特性のあるお子さんの成長サポートまで幅広く対応してくださいます。

 

お母さんには、イライラや睡眠不足、腰痛や股関節痛、母乳トラブル、気分の落ち込

 

み、冷えやほてり、生理痛やPMSなど、女性特有の辛さにも寄り添ってくださいま

 

す。お母さんが施術を受ける間はお子さんのお昼寝を待ったり、スタッフの方が抱っ

 

こや遊びで見ていてくださるのもありがたいところお願い

 

施術前にはおもちゃで遊んだりおしゃべりしたりして場に慣れる時間を大切にし、

 

痛いことは一切ありません。

 

親子でゆっくり過ごせる、せかされない時間は本当に貴重だなと感じています。

 

 

  自分を大切にするということ

 

おかげさまで、慢性的な腰痛、偏頭痛、広範囲な筋肉の緊張がかなり改善されまし

 

た。家庭でもできる手当てなので、時々子供にもやっています。

 

こうして振り返ってみると、この和のお手当ては、私にとって「自分を大切にする」

 

ための時間なんだなと感じます照れ

 

育児や仕事に追われる毎日の中で、自分のことは後回しになりがちですが、

 

月に1回、自分のメンテナンスの時間をつくることで、

 

体も心も整えることができていますOK

 

誰かのためだけでなく、自分自身のためにも時間を使うこと。

 

それが結果的に、家族との時間もより良いものにしてくれているように思います100点

 

 

  施術を受けている齋藤先生のこと

 

私は齋藤光洋先生から施術を受けています。

 

齋藤先生はNPO法人和のお手当て会の理事長を務め、

 

全国でセミナー講師としても活動されている方ですウインク

 

人柄がとっても温かく、どんな話をしても受容して褒めてくださいます。

 

それも私にとって大きな癒しにつながっていますピンク音符

 

齋藤整骨院では、お手当てだけでなくカウンセリングも行っていて、

 

心とからだの両面から向き合っていただけます。

 

ご興味のある方はぜひ調べてみてくださいね指差し

 

斎藤整骨院

 

 

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