さて、1週間の展示期間をすぎ、いよいよ、最終日となりました。
マネージメントをしている男性Aさんと今後の打ち合わせをしようと思い、近所のホテルのレストランで
ミーティングを予定。
このことをAさんにつげると、あいむ、アンダスタンド、しかし、一度ホテルに帰ってくるという。

つづきはまた。
では、ドクターの称号というと、この場合のドクターは芸術家に対する称号なのです。

Gさんは女性、27歳ぐらい、イタリア語は母国語ですからしゃべれますが、
英語はほんの少しです。

だから、基本的にむずかしい会話は成立しません。

私は考えました。コミュニケーションを取る方法!

ランチに誘おうと。
あなたの好きな食べ物はなんですか?
これぐらいは英語で通じます。

こたえ。
あいむ、べじたりあん。

わたし、
おもわず、日本語でああそうですか。
これでは、なかなか、ランチには誘えません。

わたし、
あい らいく ふぃっしゅ。

長い 沈黙

頭の中では疑問が湧きます。野菜だけでこんなに立派なボディになれるのか?(失礼)


とりあえず開催された時の写真をアップしてみます。
よし、ブログをつくるぞと思い立ちましたが頭の整理がまだ出来ていないようです。

面白い話があるような気がしているのですが。$アートギャラリーの日記-未設定
アートギャラリーの日記
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Gさんです。
イタリアの人です。
Gさんは本当は髪の毛は黒です。

Gさんは菜食主義者とのことでした。
しかし、、、、、。
それはまたの機会に。

イタリアではドクターの称号をもっています。
でも、よく聞くと、日本よりドクターの称号は取りやすいようです。
イタリア人てどんな人。私なりにあった事実をもとに書いていこうかなと、とりあえず思ってます。