ふたたびの奈良へ②玉置神社~三顧の礼?~
5月5日、玉置神社を参拝した。そこで感じ取ったことはたくさんあったが最後の部分が理解できずなかなか記事が書けなかった。しかし、昨日やっと意味が理解できたので記事にしてみようと思う。玉置神社で参拝してハロの写真を撮っていると「もう一度参拝して」と浮かんできた。なので、もう一度参拝した。その後、お札などを購入して帰路につこうかと手水舎のところまで行くと「おい!置き忘れているぞ」男性の声が聞こえてきた。この声は母方の曽祖父だった。この曽祖父は2017年に京都愛宕神社を参拝する直前から時々現れるようになった。何を置き忘れているのかわからなかったがもう一度、参拝することにした。3度目の参拝が終わると、身体ー心ー魂がカチッと合わさったように感じた。肩が外れた時に治してもらったようなイメージだ。まっすぐに繋がった感じがした。しかし、なぜ3回?そして置き忘れているのは何?疑問を抱えたままであったがここに来られたことに感謝して玉置神社を後にした。十津川温泉 ホテル昴楽天トラベル次回に続きます。