日刊スポーツより
男前はスキャンダルも仕事のうちですかね。
<レイズ5-4マリナーズ>◇23日(日本時間24日)◇トロピカーナフィールド
レイズ岩村明憲内野手(30)が「6番二塁」で出場し、3打数1安打2打点だった。第1打席から三邪飛、ニゴロ、中越え2点適時三塁打、四球。打率は2割9分4厘。
チームは5-4で逆転勝ちした。
[2009年9月24日 日刊スポーツ]
逆転て盛り上がるんだよねー
【シアトル共同】胃かいようのため故障者リスト入りしている米大リーグ、マリナーズのイチロー外野手が13日、シアトルの本拠地セーフコ・フィールドで行われたチームの練習に合流した。
練習前のクラブハウス。イチローはロッカーが隣のスウィーニーに2度、大きな抱擁を受けた。他の選手と同じメニューをこなしたイチローは「いい感じ。(開幕後5勝2敗と)勝っているというのもありますが、何かこう、エネルギーがある」。自然に笑みがこぼれた。
ワカマツ監督はこの日練習前に行われた最終検査の結果を「まだ見ていない」と断ったうえで「でもすべてがうまくいっているようだ。彼はこのチームにとってすごく大きな存在。やっとチームがそろってうれしいよ」と目を細めた。15日(日本時間16日)の戦列復帰は確定的で「1番・右翼」での起用となる。
9年連続200安打に向け、出場できなかった8試合分がどう響くか。イチローは「(そこで)僕が日本でやったことの強みが出てくる。130試合で僕は(200安打を)やってきた。162(試合)マイナス8ではなく、僕は130プラス24という計算ができる」と話した。
毎日新聞
早くイチローの優秀な遺伝子残して欲しい。
男子ゴルフの国内ツアーで一昨年に賞金王となった谷口徹(41)が自動車事故を起こし、4月16日から始まる今季開幕戦、東建ホームメイト・カップ(三重)への出場が厳しい状況になっていることが12日、明らかになった。
谷口によると、2月末に大阪府内の高速道路で車線を変更した際に車がスリップし、側壁に激突。左肩を強打して脱臼したという。すでに痛みはないが、現在も左腕をつっている状態だという。
練習も行っておらず、自宅で静養中の谷口は「開幕戦はちょっと無理かもしれない。まだ何も決めていないが 、様子を見て決めたい」と話した。
サンスポ
ケガはつらい・・・
同時に「あとは日本が自らの安全保障と極東での役割をしっかり担っていくことで話がつくと思う」とし、政権交代を実現した場合は、国連活動への協力など日本の軍事的役割の拡大を通じて在日米軍基地の整理、縮小に取り組む考えを示唆した。奈良県香芝市で記者団の質問に答えた。
これに関連し小沢氏は「米国に唯々諾々と従うのではなく、私たちもきちんとした世界戦略を持ち、少 なくとも日本に関係する事柄についてはもっと役割を分担すべきだ。そうすれば米国の役割は減る」と強調した。
政府が国会提出した在沖縄米海兵隊のグアム移転をめぐる米国との協定締結承認案件への賛否に関しては「個別の話は政権取ってからにしてほしい」と明言を避けた。
デイリースポーツ
まぁ、そのための海軍ですからね。
日本ファッション協会の流行色情報センターが今月上旬に貸し切りで開いた会には、女性ばかり14人が参加 した。部屋に入る前に目隠しをするので、部屋の大きさも席の並び方も分からない。一品ずつ料理が出されると、器の手触りから会話が始まる。どんなにおいか、舌触りや味はどうかなどと話しながら、料理の素材や調理法を想像する。表情が見えないと、かえって初めての人同士でも会話がはずむ。
東京都小平市の会社員、高橋千秋さん(36)は「調味料の一つひとつや、野菜の繊維の方向にまで気にして食べた。こんなに食べることに集中したのは初めて」。
毎月1回、定員10人あまりで開いているが、100人以上の応募があるという。参加費は3千円。開催日は、「彼岸寺」のホームページ(http://www.higan.net/)で告知している。
asahi.com
人間て変わってますよね
ブルドッグは、たるんだほおなどの特徴を強調するための交配が繰り返され、呼吸など健康に問題があるとの指摘があった。ドッグショーなどで新基準を採用することで交配の在り方を是正し、新しいブルドッグ像を愛犬家に広めていく方針。
新基準は、ほおのたるみは「目や鼻に悪影響を及ぼさないようにしなければならない」と規定。現状より足がやや長く、少し細い体形が望ましいとしている。
愛犬家雑誌関係者は現在のブルドッグを「頭が大きすぎて、身体を支えるのに問題がある」として基準変更を支持。一方、愛犬家からは「最悪の決定だ。わたしのブルドッグは健康だし、基準を変える必要はない」との声が出ている。(共同)
ZAKZAK 2009/01/15
途中で変えるってのもねぇ・・
<日刊バトル大賞:タッグ賞>
全日本の小島聡、新日本の天山広吉のテンコジが初のタッグ賞を獲得した。11月に新日本のG1タッグリーグ戦で優勝。12月には全日本の世界最強タッグ決定リーグ戦も制し、史上初のメジャー2団体のタッグ戦優勝の快挙を成し遂げた。小島は「非常に光栄。これからもテンコジは続きます」。天山も「応援してくれたファンに感謝。それからコジのおかげや」と話した。
[2008年12月26日9時3分 日刊スポーツ]
プロレスってショーでしょ?