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「風と行き来し雲からエネルギーをとれ」(by宮沢賢治)

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アース・ウィンド・アンド・ファイアー「暗黒への挑戦」
1975年 全米アルバムチャート1位

THAT'S THE WAY OF THE WORLDというタイトルは「これが世界標準」という自信と誇りを感じさせる。
事実、全米アルバムチャート・No.1に輝いた。以後ミリオンセラーを出し続けた。1979年の日本公演は今でも忘れられない、ベスト・パフォーマンス。
山川健一さんのブログにパワースポットとして紹介されていました。

そういえば以前に訪ねて、もう一度行ってみたいなと思いつつ、
なかなか実現していなかったんだけど、山川さんのブログを見て
思い出して、この機会にと思い立ち、行ってきました。

目についたもの(パワーを感じたもの)をカメラに収めたので
その一部をご紹介します。


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山辺の道を歩いていると、時間というものは相対的なもので、
誰に対しても一定の早さで流れているものではないということが良くわかります。
ここに来ると確実に時間の流れが遅くなります。
それは、自動車などスピードの速いものがあまりないということと
約1500年前の人たちが見ていた風景とあまり変わらないということから
来ているのかもしれません。

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実は、大神神社にたどり着いた頃突然大雨に。昼間は上天気だったのに・・・
ぼくの行動に何か不浄なところがあったのだろうか?
いや、訪れたのはぼく1人じゃないのでそうじゃないはず。
久しぶりに、夏眠から目覚めワンデイツーリングに。
以前はただ走るためだけに出かけたものだが、
最近は、温泉に入る。美味しいものを食べる。など、
何か、付加価値がないと出かけなくなってしまった。
ということで、今日はリゾート地で洋食。

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ぼくのCDライブラリー・・・YESはなぜか究極(GOING FOR THE ONE)というCDだけが残っている。レコードではほとんどのアルバムを聴いたけど、CDは意外に持っていない。AWAKENという曲がなかなか劇的な曲で約15分another worldにトリップできますよ。

ぼくのCDライブラリー・・・「過去の遺物」を眺めていると我ながら無節操だと思うときがある。リンダ・ロンシュタットなどはその好例であろう。それもMiss Amreicaと言われた頃のアルバムではなくて、スタンダードを歌った三部作。「What's New」~「For Sentimental Reasons」。これを虫の音などが聞こえる秋の夜長に聴くのが良い。チーズとワインなどがあればさらに良い。ちなみに、ミックジャガーから「君はロックが足りない」と言われたとき「あなたはバラードが足りない」と言い返したとか。なんか、ウソっぽいけどこんな会話を想像しながら聴くのもさらに良い。
ぼくのCDライブラリー・・・ローリング・ストーンズを聴くようになったのは高3のときからだ。ビートルズを小学生のときに聴いたことは以前お伝えしたとおり。当時、ビートルズとストーンズはライバルで、ビートルズを聴く人はストーンズは聴いちゃいけなかったんだよね。それは、ドラゴンズのファンでありながら、ジャイアンツのキャップをかぶって後楽園に行くようなものだった。高3の秋、友達から借りたラブ・ユー・ライブを初めて聴いておったまげた。改めて、ビートルズとは全く違う音楽で、ライバルにはなり得ないことに初めて気づきました。遅すぎたけどね。それから、過去にさかのぼっていろいろレコードを聴いたものです。リアルタイムで聴いたブラック・アンド・ブルーもいいけど、やっぱりGIMMIE SHELTERの入っている、LET IT BLEEDが一番すき。   終わり
1
ぼくのCDライブラリーから・・・。意外にも、全作品が揃っているのはボブ・マーレーでした。早世したのでアロバムが少ないということもあるけどね。140字じゃ到底語り尽くせないね。Everything is gonna be alright.というメッセージにはずいぶん励まされたよ。

2
ぼくの音楽のファンダメンタルのお話をしよう。最初に何を聴いたのかということです。確か小四のころ、兄がレコードプレーヤーを借りてきて、何やら聴き始めた。それは、ビートルズのロックンロールミュージックだった。皆がグループサウンズを聴いているときにビートルズ。これは母なる音楽なのです。

3
僕のCDライブラリー   アズテックカメラは編集ものも含めてすべて揃っている。今ハイランド・ハードレインを聴いているんだけど、いつまでも新鮮さを失っていない。ロディ・フレイムの声がアコースティックなサウンドを選択しているんだろうな。今も、元気に歌っているんだろうか。

4
ぼくのCDライブラリー・・・20世紀で最も影響力のあるアーティスト、デヴィッド・ボウイはスペイス・オディティからレッツ・ダンスまで揃っている。今でも、時々聴くのがジギー・スターダスト。他の楽曲のすべてを失っても、これだけ残っていれば許せる。なくてはならない作品だと思っています。

5
ぼくのCDライブラリー   ピンク・フロイド・・・初めて聴いたのは小学生の頃。One of these days. まさに先進的な曲だった。この曲をカセットテープレコーダーでよく聴いたものだ。この曲が入っているMeddleのB面にはエコーズという曲が入っていて、ロック喫茶で・・つづき・・・大音量で聴いていた。あちらの世界にトリップできるのです。しかし、あちらの世界って??・・・

6
ぼくのCDライブラリー   レッド・ツェペリン。ファーストからCODAまで。ぼくが改めて紹介する必要はないでしょう。すべてのアルバムが素晴らしいけど改めて聴いてみるとファーストアルバムが一番凄いってどういうことなんだろう。単に好みの問題なのだろうか。バンドをする人も必聴盤。

7
ぼくのCDライブラリー   EW&Fは「暗黒への挑戦」から「エレクトリック・ユニヴァース」まで。「暗黒への挑戦」の1曲目のシャイニング・スター~2曲目の暗黒への挑戦を聴いただけで、このグループがいかに凄いかを理解できる。あとは言わずもがなです。モーリス・ホワイト万歳!!

8
ぼくのCDライブラリー・・・1990年代は何もないのか?と思いきや何とビョークがありました。ブランク'90s、そこを埋めてくれる貴重なアーティスト。今、ヴェスパタインを聴いてるけど、ビョークの美意識が表現された、とてもいいアルバムだと思います。

9
やっぱりCDライブラリーも・・・キング・クリムゾンは1日8時間練習で有名なロパート・フリップのユニットでもある。音楽的才能を遺憾なく発揮してきた。個人的には第1期「クリムゾンキングの宮殿」第2期「太陽と戦慄」あたりが良く聴いたアルバムです。

10
僕のCDライブラリー・・・トーキング・ヘッズをパンクロックの範疇に入れるのはかなり抵抗がある。初期の作品も素晴らしいが、ブライアン・イーノと組んで3作目に当たるリメイン・イン・ライトがベスト。でも、これからトーキング・ヘッズを聴く人は、サイコ・キラーから聴くべきかな。

11
僕のCDライブラリー・・・ロキシー・ミュージックは最初聴く気がなかったけど、友達のイチオシだった。NHKでロキシーのライブの放送があった。身体をくねらせ頼りなげに歌うブライアン・フェリーにシンパシーを感じたし、髪を振り乱してeバイオリンをひくお兄さんも斬新でかっこよかった。
それからフォー・ユア・プレジャー~サイレンを良く聴いた。圧倒的なブラック・ミュージックに対して、白人のつくる音楽なんて所詮こんなもんだよっていう潔さがあった。第2期では名曲eight miles highを含むFiesh+Bloodが良いと思います。
では、zootaという名前。初めてPCを手にしたとき、メールアドレス(アカウント)を決めなければならない。そのとき、たまたまZOOCO(ズーコ)っていう女性ボーカリストの曲が流れていたってわけ。日本の女性ボーカリストのなかでは最も好きなのです。
zootaという名前はさておき、なぜ319かと言うと、誕生日とかじゃなくてプリンスの楽曲なのです。ゴールドエクスペリエンスというアルバムに入っています。パープルレインなどに比べて、日本では売れていないけど.音楽のクオリティは圧巻ですよ。いきなり、何だこのタイトルは、っていう曲から