PSYCHOMMUNITY~PSYENCE2010号室 -61ページ目

プロ・プロポ・プロポリス!?

理想のプロポーズ。どんな風にしたい? されたい?【芸能人の恋愛トーク/TV企画】 ブログネタ:理想のプロポーズ。どんな風にしたい? されたい?【芸能人の恋愛トーク/TV企画】 参加中
夜明けのマルシェ×アメーバ



どっせ―(・∀・)―い!


どんなプロポーズをしたいか?
(´_ゝ`)あは~ん



(・∀・){では、今回はトータルテンボスのネタ風に書いてみます(笑)


(・∀・){じゃぁさ、彼氏役やらせて

(^-^*){じゃぁ俺が彼女役な

(・∀・){忍びねぇな

(^-^*){構わんよ♪



(*^ー^){今日は何処に連れてくの?


(・∀・){着いてからのお楽しみ~♪


(*^▽^*){ブロッコリー畑?


Σ(・ω・;|||{なんでブロッコリー畑!君の誕生日に!


( ´艸`){憶えててくれたんだ~


(・∀・){当たり前だろ


(ノω・、){当たり前なんだ・・・誕生日憶えるなんて


(;・∀・){ち・違うよ。そういう意味じゃ


(・ε・){私はエボの事、何でも憶えてるよ♪誕生日だって、初めて会った日も付き合った日も、今まで付き合ってきた女性の顔もΣ(゚д゚;)え!両親の名前も、7代前からの先祖の名前から言えるよΣ(゚д゚;)え!


Σ(~∀~||;){パ・パねぇな・・・オレでも先祖の名前知らないのに


(;・∀・){それより、ホラ!着いたよ


(*^ー^){へぇ~山なんだ~・・・埋める気!!


(;・∀・){んな訳ないだろ!実は見せたいモノがあってね♪


(((゜д゜;))){み・見せたいモノとか言って、穴の中を覗かせて!やっぱり埋める気ね!!


(;・∀・){だから何でそっちに繋げる。ほら、上観て♪


( ´艸`){うわぁ~星がキレ~イ♪あれ?サンルーフに何か?ブロッコリー?


Σ(・ω・;|||{ブロッコリーじゃねぇよ!


Σ(・ω・ノ)ノ!{ゆ・指輪!!


(*´σー`){や・安物なんだけどね。よかったら・・・


(`・ω・´){僕だけの星になってほしい


(((゜д゜;))){やっぱり殺す気なんだwwwwww


Σ\( ̄ー ̄;{何でだよ!もういいよ!


幸せ過ぎるwww( ´艸`)

PSYCHOMMUNITY~PSYENCE2008号室
ど疲れさまであります!



本日は、仕事が早く終わったので・・・

・・・

・・・

ε=ヾ(*~▽~)ノお買い物~♪

ガンプラであります!
(`・ω・´)ゞ

( ´艸`)何にしようかなぁ~などと考えながら・・・おもちゃ屋さんへ♪
久々のガンプラ
(≧∀≦)ダハ♪



おもちゃ屋さんへ到着したエボさん
物色開始!!
(゜Д゜;≡;゜Д゜)











( ̄□ ̄;)!!こ・これは!
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ケロロ軍曹のプラモデル!
((((゜д゜;))))


( ´艸`)買っちゃった♪


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組み立て開始♪

ちなみに、帰宅途中にビデオ屋さんにも行き
ガンダムのアニメを借りてぇ
(人´∀`)

アニメをつけたまま
ケロロ軍曹を組み立て~
ケロッケロッケロッ
いざ進め~♪
地球侵略せぇよ~
ケケロケロッ
傘もってぇ~♪出掛けた日には、いつも晴れ~






!?


Σ( ̄□ ̄;)


私、スッゴく
この時間が幸せなんですが!
( ´゚艸゚`)子供みたい


パねぇ~(笑)

好き勝手してるぅ



ε=ヾ(*~▽~)ノ楽し過ぎる~(爆)
キャッホッ――(・∀・)――イ

針の穴から見えるモノ

5歳の頃、家族4人でお出かけした
何気ない日常

その日のお昼に「クリームソーダ」を初めて飲んだ♪



今では考えられない合成着色料で、緑色に輝くメロンソーダにアイスが乗っている
子供の贅沢

あの日、4人で食事をした光景は、クリームソーダと一緒に
記憶の中に焼き付いている・・・










小学6年の私は、イジメを受けて3年が経っていた

死ぬ事を考えては止め
考えては・・・止め・・・



そんなある日

母がお婆ちゃんを神奈川に住んでいる叔父さんの所まで連れて行くことになった
叔父さんが、なかなか長崎まで帰ってこれないのもあるが、明治生まれのお婆ちゃんには、最後の旅行のつもりでもあった。

出発の当日
朝からイソイソとする母の姿があった
身支度ができ、お婆ちゃんに電話をするが
お婆ちゃんは電話に出ない



家は近いので、母は直接お婆ちゃんの家へ向かった。

すると、家の電話が鳴り
誰からか?と思ったら
母からだった
「タクシーば呼んで、お婆ちゃん今日いくの忘れとって散歩に行っとったと」

慌てて準備をしながら電話してきたみたいだった
「あと、外でタクシーが来たら教えて」
という母の言葉で、私も急いでお婆ちゃん家へと向かった

「タクシー来たよー!」

急いで身支度したせいで、お婆ちゃんは着替えてもいなかった。

「それじゃぁ、向こうに着いたら連絡するけん」
母は飛行機の時間で頭がいっぱいの様子だった。

そんなドタバタもあったが、何とか無事に飛行機に間に合ったみたいで、神奈川の叔父さん家から電話があった。



母のいない家というのも、たまには良いものだ(笑)






夜になると母から心配する電話が毎日あった

しかし、この日は何時もより早い時間に電話が鳴った

「お婆ちゃんがおらんくなった」

なんと!お婆ちゃんが散歩に出たまま帰って来ないらしい
警察にも連絡して、探しているとのことだった。

一緒に探す事ができないので、ただ電話を待つほかない




すると電話が
「お婆ちゃんおった」

無事に見つかったみたいだ

「近くの公園のブランコに座っとった、お婆ちゃんも歳で、神奈川に来たと思っとらんみたい」


地元の感覚で散歩に出かけたが、道が違うので帰れなかった程度にしか
その時は皆が思っていた・・・



しかしそれは、痴呆症の始まりだったのだ・・・
そう、神奈川に行く事さえ忘れている時点で・・・



つづく・・・