おもろ~♪
リアル!おやじっち♪(o^-')bエボです
ぴー
ぴー
あ! う○こ したみたいですヘ(゚∀゚*)ノ
すみません、シモ頼みで・・・
私・・・
ITに弱いんですけど~
アメブロだけは勉強中![]()
カスタムや小説などを、一覧できるようにしたくて・・・
できません![]()
URLを貼り付ければ良いですよね?
メンドイですね( ´艸`)
サイドバーとかで、表示できないですかね!プンスコ(・ε・)プンスコ
携帯もらくらくフォンに機種変しようかな?(笑
どんだけ~![]()
しかしPCの進化は凄いですよねwww
私が小学生の頃は、CD-ROMなんてありませんから(o^-')b
何に保存してたか知ってます?
( ´艸`)
カセットテープなんですよwww
カセットテープもそうですが、CDだってPCデータの保存用に開発された物です。
CDが出るまで、カセットテープは高級品だったんです!!
A面とB面で10分で500円くらいしましたね![]()
最近は、電気屋さんでも見かけませんね![]()
えなり( ´艸`)
かなり話しがずれましたが!
頑張ってITにも強い男になってみます![]()
(_゚д゚;)ァィ~ンストール(笑
溺れる者に石を投げつける
悪いことは、激流の如く止め処なく・・・
人の意思さえも飲み込んで押し流す
ただ・・・ゆらゆらと・・・
底に沈んだ私は、ゆらゆらと・・・底を漂う
突然の知らせに動揺を隠せない・・・
弟も遅れて学校から帰って来た。
父方の「おじいちゃんとおばあちゃん」が心配して、家に来てくれ事情を少し説明してくれた。
どうやら、職場で吐血して倒れ、そのまま救急車で運ばれたらしい・・・
母から電話が来た
レントゲンの結果、肺の近くから出血しているらしく、「結核」の恐れもあるとのことだった。
病院から、町役場まで「献血車」を出すので、採血をするように言われた。
結局、全員で役場まで出かけることになった。
歩いて20分程度の距離
不安からか、たいした会話もなく・・・足取りは重い。
採血が終わり、再び家へと帰る。
父の緊急手術はつづいている・・・
母からの電話が鳴る
おばあちゃんが電話に出た。
今から違う病院への移動が決まったらしい・・・
油断の出来ない張り詰めた空気が、少し息苦しさを感じさせる。
『どうなるのか?』
ただただ心配することしかできない無力感・・・
『あの父なら大丈夫だ』
自分に言い聞かせる
時計の針は、いつも以上に進むのが遅い・・・
時間が経ち、母からの電話が鳴った。
手術は成功し、一先ずは無事であることが分かった。
しかし、母はそのまま病院に泊まることになり、その日の晩ご飯は、おじいちゃんの家でご馳走になることとなった。
依然として暗い食卓・・・
この日は、不安な気持ちのまま就寝することになる・・・
暗い部屋で、布団に入り・・・父の状況、これからの我が家に不安を募らせた。
朝、目が覚めると、おばあちゃんがやってきた
母の代わりに、父の衣類を病院へ持って行くみたいだ。
私たち兄弟は、学校へ登校することになる
・・・学校に行くと死にたくなる・・・
休み時間、屋上へ行き
『このフェンスをよじ登れば・・・』
『一瞬でも痛いと思うのかな・・・』
『痛いのはイヤだな・・・死ぬのも勇気がいるな・・・』
屋上から下を眺めながら、そんなことしか考えられない・・・
完全に闇に落ちた私は、表情さえも無くしていた・・・
「おい!無表情!!」
私の新しい「呼び名」らしい・・・
全てがツマラナイ・・・クダラナイ・・・バカばかりだ・・・
そんなクダラナイことで、なぜ?笑えるのか??
低俗な集合体で、仲良しを演じているだけのゴミ箱だ!
友達なんか要らない・・・
知ってほしいとも思わない・・・
お前等なんかクズ以下だ!
つづく・・・

