恋は遠い日の花火・・・
ブログネタ:100年の恋も冷める瞬間は?
参加中溺れる者に石を投げつける
自分の殻に閉じこもり
人間関係を拒絶する・・・
それだけが自我を保つ方法と・・・
聞こえない・・・
風の音も・・・波音も・・・
聞こえてくるのは、自分の鼓動だけ・・・
父の急病で、不安は加速する
病院での結果も出た
「肝硬変」による「静脈瘤破裂」
父は既に爆弾を抱えながら働いていたのだ
「結核」ではなかった事だけが、周囲を巻き込まずにすんだ結果となった・・・
その後の検査で分かったのだが「B型肝炎」に感染していたのだ。
兄弟たちは、感染の心配もなく意識も取り戻したので面会に行った
私だけが最後まで行かなかった・・・
『父なら大丈夫』と言い聞かせていたのもあるが、久々に父に会うのが怖かった・・・
病気知らずの父が、病院のベットで寝ている・・・
見たくなかった・・・
だが、退院する一週間前に「先生から話しがあるから」と母に言われて、渋々会いに行った
病室の前まで来ると、何とも言えない感情が込み上げる
扉を開けると、笑顔の父がいた
「ぉお! H!やっと来たか、お前は薄情かね~、全然、面会に来ん」
「おやじは、大丈夫って思っとたけん」
小さな声で伝えるのが精一杯だった・・・
看護婦が来る、「それでは先生が呼んでますので」
病室を後にし、先生の所へ向かう
母と私と姉の三人・・・
「それでは、ご説明します」
先生は慣れた口調で喋りだした
「ご主人は、肝硬変のB型肝炎で・・・」
「その結果、もって後三年になります。」
『何を言ってるんだ、この先生は?今さっき見てきた父は元気だったじゃないか!』
母の顔を見ると、涙を堪えていた・・・
現実を直視する・・・三年・・・
『高校に行けるのだろうか・・・』
『本当に、父は三年で・・・』
先生の話が終わり、父が待つ病室へと帰る
「どうやったね?」
父は元気に聞いた
「大丈夫だって・・・来週には退院できるって」
母が、答えにならない返事をした・・・
「そうか」
今、目の前で元気にしている父が逝なくなる?
あらゆる最悪を想定する・・・
中学を卒業したら、働いた方が良いのか?
私を取り巻く環境は、最悪へ最悪へと動き出す・・・
見えない重圧はやがて私の肉体に「病気」となって現れた・・・
つづく・・・
エロエロエッサイム♪
今日は、バイトだほ~い♪
疲れがとれないラム~ン♪
でも・・・頑張るチョー~![]()
仕事がもうスグ終わる![]()
帰ったらバイトっす![]()
足がダルイ・・・
自分で始めた訳ですから、気合をいれねば(`・ω・´)ゞ
何か、アメブロが混雑してて、ペタ返しできないいwwww![]()
明日、やりますスミマセン![]()
こんなアホのブログにいつもいつも![]()
カラオケでストレスを発散したいwww![]()
行く暇がないチョリーン♪
キャプーww![]()
明日は、色々とブログを書き込む予定ですので宜しくお願いします![]()
あ!
コメも返事できない・・・![]()
こちらは、深夜にでも・・・
それでは皆様![]()
アディオス
アミーゴ![]()