おねーちゃん曲をコピーする時には歌になる限界の高さを曲のピークに合わせる、聴く方は何故そんにまでして苦しむのだろう?とか思うらしく、もっと下げればいーじゃんとかほざく
だがよ?おねーちゃん曲なんだぜ?音域が広いということは楽に歌えるキーにすると低いとこが普通におっさん声になるじゃねーか、高いとこが出ないおっさんならおっさんなんだから仕方ねーじゃねーかで済ませることも簡単なのだろうが、ヲレは低いとこがおっさん声にならないところで合わせることが出来るのだからやるんだよ!
おねーちゃん曲はメロディも歌詞も綺麗にまとめられていることが多い、そこにおっさん声では残念な曲になってしまう、たかが初期の長渕で苦しむような奴にヲレのこだわりはわかるまい