週末のバイト | yairistブログ

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退屈したら書く

週末に茨城の神栖で3連夜勤バイトして来た、いつもの電気屋さんの回転祭り、テレビでもCMやってたからわかるでしょ?

初日、支那畜転売野郎どもが200人来ると担当者が言っていたが来たのは70人程

勿論周りに迷惑はかける、だって支那畜なんだもの

駐車場がを開けるのは6時だと毎回来て知っているにも関わらず4時前に来ては、エンジンかけっぱなしでグダグダ、声が無駄にデカいのは支那畜の一番の特徴、そこに存在することそのものが迷惑でしかない訳だが

運の悪いコンビニもあったもので、回転祭りの店のほぼ隣にサンクス、何故かサンクスが強い神栖&鹿島地域

腐れ支那畜どもが駐車場を占拠しやがったので何故か軽微隊にクレームが入る、仕方ないので早めに駐車場のす片隅に入れてやるが並ばせはしない、並ぶのも6時からと決まっているのである

6時駐車場オープン!一般客こねー!この時既にこの開店祭りの悲惨な展開は予想されていた

このエリアでと言われた分だけコーン&バーで人を並べておく蛇行を作ったのだが、その数検定サイズで500人分、だがしかし活用しされたのは150人分もあっただろうか?

開店祭りでは出汁の小袋が、24個入って1箱の出汁パックが配られるのだが、それを目当ての乞食百姓どもが列が進み始めてから人民解放軍のようにうじゃうじゃとやって来た

正確な数を書くとバレた時小1時間では到底済まないので書かないが、あんな笑うしかないど田舎の店にしてはよくもこんなに来たなと思わせるくらいには来た

だが店のスタッフの登場が普段から遅いのにさらに遅かったこともあって配置が解除されるまでに無駄に時間がかかった、毎回遅いと言ってんだから少しは早く出てこい、特に初日はスタッフが目の前まで確実に行くのに文革で処刑された死体の肉に群がる支那畜のように・・・、いや実際支那畜だから例えになってねーか

ナマポに群がる朝鮮土人のように我侭に身勝手に動くので無駄に時間がかかるのはわかってんだろボケ!

それなりにスタッフが働く店なら開店から5分で解除される程度の数なのに20分もかけやがった

ヽ(`Д´)ノ

夜勤は終わり、その日から暑くなったので日勤隊に呪い殺されそうな視線を浴びながら現場から逃げ去った

小見川駅近くの丸昌、レトロ販売機ではまぁ有名な店だが行ってガッカリ、完動する自販機がトーストだけだった、うどん・そばの自販機は不調でつゆが入らないので店内に常駐する店の人間がしょぼい丼に麺だけが入って出てきたものをつかんで店の裏でつゆを入れて来るのだった、うどん・ラーメンの自販機は壊れて動かない、その他古い自販機も何かしら張り紙がしてあって完動しない

トースト自販機のトーストは一般的な厚さに換算すると20枚切り相当の薄っぺらいパンに透けるハムとたったのそれだけで味を感知出来んのか?くらいのチーズ、そんなもんである

自販機だけで自動に完結しない自販機には何の価値も認めない、丸昌はオートを名乗るのをやめていただきたい

近いのでついでにあらいや、見た目には何故これが稼働してんだ?ってくらいの逸品自販機

しかし行ってみたが売り切れ張り紙、残念すぎる、夜勤の相棒はここで結構食ってる常連さんであった

一応弁当の自販機は丸昌も普通に動いてた、だがお値段の、屋割に弁当が小さくて割高感は拭えない

古さが売りの自販機なのだからボタンを押した瞬間に弁当が落ちて来るようではつまらない、敢えて3秒くらいラグを作ってスリルを演出するくらいはやって欲しい

夜勤隊は店がまだ営業している時間に仕事が始まるので1時間程駐車場で棒を振る

閉店まで1時間なので日勤隊の奴等は1時間しかやらないと思っているのだが、営業時間が終わると客が急いで帰るわけでもなく、入れたらラッキーくらいな都合の良いクズがやって来る

最初の夜の部は店の頭にあるデカい看板の照明が早めに消えたので閉店後来店はほんの数台だった、でも客の車が全部出ていったのは22:00を過ぎていた、それから出入口を封鎖して歩道に出されている看板等を敷地内に投げ込んでやっと休憩

掃除屋の作業が終って機械警備をセットする吉田さんとこが帰ると改めて完全封鎖してやっと仮眠なのだが、掃除屋が帰らないで朝まで居座っていたので仮眠取れずに徹夜のまま朝の部、初日の朝駐車場開放で一般客がいないということは2日目以降もいないということであり、回転までにやってくるのも少ないということ、初日の500人設定からは遥かに少ないセットだが、埋まる気配など全くない

予想通りの展開なので驚きはしないが暇だと疲れるのよね、初日の約1/7ヲレの責任など微塵もないが集計表を担当者に渡し辛い

再び呪いの言葉と視線を受けながら現場離脱!

鹿島港にあるみなと公園という何の捻りもない名前の声公園でおべんとを食い、食ったら出る物を出し、スッキリ状態で港を見ながらベンチで睡眠

2度目の夜の部、これを終えると終わった感に包まれる、夜勤隊は保安課なのでこうつうの仕事が苦手で大嫌いなのさ、だから最後の駐車場仕事が終わると霊が抜けるのさ

閉店時間で配置は解除になるが、それからやって来る奴等を明日以降来やがれぇ!と追い返す仕事が始まる、しかも今夜は巨大看板から何から全てが通常価格営業中状態、田舎の高層建築皆無の店では遥か彼方から照明に照らされた看板が見える、照らされている看板は営業中ですよの印、追い返すにもそれなりの根拠が欲しいのだが、完全に営業してる見た目なのに追い返すのはやや気が引けるが軽微とは軽く軍隊なので上からの支持は絶対なのさ

客はまだちょろちょろとやって来てはいたが、駐車場から客の車がいなくなったのでだっしゅで出入口封鎖、封鎖しちまえば入って来る奴はたまにはいるがほぼいない、入って来ても照明に的にはやってそうだが施錠されてるので入れないし、車が1台もいない160台の枠がある駐車場を見れば普通は気付くものだ、例えど田舎者でもだ

その夜は掃除業者が違って午前2時には機械警備がセットされた、事前にゴミ庫から盗み出しておいた段ボールを本部とは名ばかりのテント、足元は駐車場と同じアスファルトに敷いて仮眠、しかし蚊に襲われて眠れない、諦めてスマホでゲーム、食わせておけば文句も言わねーだろ置いてあるカップ麺を食う、でもイオンのトップバリューだし、それで文句が増えるってもんだぞ?

食うと出るのが人間ってもの、長時間並ぶ客用に仮設はあるが、和式は嫌なこったい、隣にコンビニがあるんだぜ?

ややダイエットして朝飯を買うくらいはするさ、タダでう〇こさせてもらう訳ではない

ニューデイズの物より遥かに企画かは出来が悪い爆弾おにぎりと今更ハマっているヨーグリーナ、ヤマザキパンの大きなシリーズはあれば必ず買ってしまう鴨ななヲレ

爆弾おにぎりは物理的にも胃への負担も重い、朝から満腹、因みにヲレは朝から肉だろうがなんだろうが平気で食うタイプ

客が更に減るのを見越した陣列発注なので明るくなってから始めればそれでも全然時間に余裕がある

担当者は初日はバイヤーが来るので4:30には来る、次が駐車場開放の6時寸前、開店セール第1弾最終日の日曜朝は7:00前に来ることはない

余りに暇で相棒と決めた5時より前に1人でほぼ終わらせてしまった、5時になり本部テント内でグダっている相棒君がヲレの朝飯を持ってないことに現れた

1人でやらせてすみません

いや、時間前に勝手にやっただけだからいいんだけど、それにまだ満腹なのよ

駐車場開放、誰もこねー!と相棒が無線でボソリ

知ってたとヲレ

9時までに1人来たら大入りだろ

年末まで組んでいた係長が余りの待遇の悪さに別会社に移籍したので今はこの開店祭りが2店目のまだ新人レベルの内勤君、なのでこの2回の開店
祭りではヲレ、非常に態度がデカい

これまでは有り得なかった事も平気でやる、開店まで1時間、9時過ぎてからの待機(休憩)しかしこれはこの開店祭りがあまりに客が少ないからであってもう少し客がいれば出来ないこと

そんな中ひと目でわかるのに先後尾と書かれた看板を持つ虚しさったらない訳で

最後は開店から解除まで1分かからず終わりました

担当者から同じ時間だと紛らわしいから1分ずらして、と初めての司令が飛んだので集計表をやや改ざんして渡したのだった

数は言えない、問題になるからではなくこんな数で仕事したと書くのが恥ずかしいからである

お疲れ様でした