あら?深夜にギターのリペアとかの交錯をはいしんしている生主ハウスがいて、そいつが昨夜帰宅しようと家の近くまで来たら赤灯ぐーるぐるだったのでうちが燃えてんのか?と歩いて帰るとほんの30m向こうの家が燃えていたということだったヲレが中学時代、友達と一緒に下校しているとその友達の家辺りを真ん中に両サイドに消防車が並んでいたおめーんちもえたんじゃねーの?と笑いながら近づくと本当にそいつの家が燃えたのだった・・・じやーなぁ、また明日・・・明日学校来るのかな?とは思いつつその場からその場から逃亡したのだった