適当なメロディのリズムだけしかないような曲で声を張る
それに対し、丁寧に組み立てられた詩で直接的にではなく聴いて考えればそこに行き着く的な言い回しで綺麗に作り上げている曲で声をコントロールして綺麗に聴かせる
どちらが残るだろうか、どちらが響くだろうか?
全部説明されて本当に残るのか?自分で理解する努力をした方が残り、響くと思う
40にもなろうという大人がビジュアル系とかほざかれているキモいバンドを絶賛とか無理!
もっといい音楽聴け、大昔田舎者集めてバンドやってたとか何の価値にも基準にもならないから
楽器ひとつまともに演奏出来ない奴がそんな程度の事で音楽わかってますみたいに語る資格はない
弱い犬ほど吠えるってことでしかねーぞ