http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51940502.html

とても怪しい事件が発生しました。
ビルゲイツと繋がりのあるワクチンを開発、製造している製薬会社、グラクソスミスクライン社が人的ミスでベルギーの水処理施設にポリオ・ウイルスを大量に流したそうです。

エボラや他のウイルス感染が世界中で拡大している中、このような人的ミスはあり得ませんね。

これ、わざとでしょう。

彼らは、「すみません、人的ミスでしたあ。」としらばっくれて謝罪すれば済むと思っているのでしょう。
何しろ彼らは一般の人々をバカにしていますから。
なぜ、彼らはベルギーの水処理施設にウイルスを流したのか。。。

たぶん、この水処理施設が利用しているベルギーの川は、オランダを流れる大きな川に合流しており、その流域にはポリオワクチンの接種率が低いキリスト教徒が住んでいるため、彼らを狙ったのかもしれませんねえ。
アメリカでも有毒化学物質(たぶん細菌も)が意図的に川に流されているようです。
川の流域に住む人々が被害に遭っています。

本当にタマゲタニュースが飛び込んできています。
何をやっても人的ミスとして扱われ許されるのなら、彼らはやりたい放題です。
世界中で酷いことが起こされています。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/10/what-warning-pharmacy-giant-glaxosmithkline-accidentally-released-45-liters-of-concentrated-live-polio-virus-in-water-plant-video-this-is-criminal-negligence-exposure-to-the-c-3039958.html (概要) 10月6日付け:

ベルギー当局の情報によると、2014年9月2日に、グラクソスミスクライン(製薬会社)の人的ミスにより、ベルギーのリクサンサー市(Rixensart city)の水処理施設に45リットルもの濃縮生ポリオ・ウイルスが流されたとのことです。
この水処理施設は、Escaut/Shheldt川に合流しているLasne川、Dyle川の水を利用しています。

ベルギー当局によるリスクアセスメントの結果、ベルギーでは95%の国民がポリオワクチンの接種を受けているのと、水が豊富な川の中でウイルスが薄められるため、周辺住民への感染の危険性は殆どないことがわかりました。
しかし、ポリオワクチンの接種率が低いエリアの住民はポリオに感染する確率が高くなります。

特に、 Lasne川とDyle川はオランダの北西部を流れるEscaut/Shheldt川に合流していますので、これらの川の流域(ポリオワクチンの接種率の少ない正統派キリスト教徒が多く住む地域でもある)の人々が汚染された川の水や泥に触れることで感染する危険性もあります。
さらに、これらの川の水は北海に流れ出ています。