今日はどう^^)?って聞いたら、今日は悪い日だ、という回答が帰って来た。
どうも仕事が今暇で、思うようにいい仕事が舞い降りてこないらしい。
これがもう少し続くと、「この仕事自体に疑問を持つだろう」と。
さて、ここでどーんと構えていればいいのでしょうけど、まだ小物の私は、えっ!?そうなの?と多少は動揺してしまう。なんせ、今の仕事についてまだ1年経ってないですからね。
ダーは、思った事や不安や喜びをほぼ全部口に出す人なのです。
そこで質問。
どっちがいいんだろう?
1。いつも「大丈夫だよ^^)。」と言って、少々の事なら自分の腹に治め、妻に心配をかけないタイプ。ただし、このご時世、いつ何時転職やリストラ、起業家なら倒産、経営不振などがやってくるとも言えない時代、ぎりぎりまで言わずに処理しようとして、どうにも成らなくなった時、初めて妻に相談するのでしょう。そのかわり少々の事ならいちいち言わない。
2。いっつも、「今日あれがあて、こんな事があって、最悪こうなるかも。」とか、「今日はこんないい事があった。もしかして将来こうなるかも!」と悪いニュースもいいニュースもほとんど毎日妻に伝える。仕事をしていれば辛い事もたくさん必ず出てくるので、それを受け止めなくてはらな無い。そのかわり妻はいい事もシェアできて、また、何か大きな事が怒る前に状況を把握しておく事ができる。
さー、、、どっちがいいんでしょうねえ^^)?
私は父がどーんとした人で、幸いな事に成功していたので、全く人生の心配という事をした事がなかった(金銭面で)。或る程度堅実であれば、困る事は少なくとも無かったから。
でも母はいろいろ聞いていたんだと思いますけども。母は、「大丈夫や」という父の言葉にも常に心配をしていたかも知れないね。万が一のために。。私は母に、「いつこの家も無くなるかもしれないからね」と言い聞かされて来た。幸いにもそれは起こらなかったけど!!
私は、おおむね安泰の職業なら、1がいいかなあと思う。自分も心配性だからその方が楽。
でももしかしたらそれって娘の心境であって、パートナーとして選んだ人の苦しみはやっぱり受け止めていくべきなのかなあ、とも思う。いきなりどーんとえらいことになってるよりは、逐一状況を知ってる方が、実は安心するかな。
というわけで、2、で或る事を受け入れつつ、まだなかなかずーっと安心できないものだから、時々不安に成る事があるわけです。
彼が成功しないと、何が嫌かと言うと、それに苦しむ彼を見なくてはならないこと。
私たち二人なら困る事ってないと思うんだー 私も稼いでるし。
でもね、自分に能力が在る人って、目標に達するまで悩んだり苦しんだりする。だからそれを受け止めていくのは私の役目。だからこそ、がんばって成功してほしいと思う。
がんばれ、ダーリン。
うちらが40歳になる頃に、2カ国ぐらいにお家を構えられて、あなたがプライベートクラブの会員になればそれでまずはOKよ
なんて^^)。
どうも仕事が今暇で、思うようにいい仕事が舞い降りてこないらしい。
これがもう少し続くと、「この仕事自体に疑問を持つだろう」と。
さて、ここでどーんと構えていればいいのでしょうけど、まだ小物の私は、えっ!?そうなの?と多少は動揺してしまう。なんせ、今の仕事についてまだ1年経ってないですからね。
ダーは、思った事や不安や喜びをほぼ全部口に出す人なのです。
そこで質問。
どっちがいいんだろう?
1。いつも「大丈夫だよ^^)。」と言って、少々の事なら自分の腹に治め、妻に心配をかけないタイプ。ただし、このご時世、いつ何時転職やリストラ、起業家なら倒産、経営不振などがやってくるとも言えない時代、ぎりぎりまで言わずに処理しようとして、どうにも成らなくなった時、初めて妻に相談するのでしょう。そのかわり少々の事ならいちいち言わない。
2。いっつも、「今日あれがあて、こんな事があって、最悪こうなるかも。」とか、「今日はこんないい事があった。もしかして将来こうなるかも!」と悪いニュースもいいニュースもほとんど毎日妻に伝える。仕事をしていれば辛い事もたくさん必ず出てくるので、それを受け止めなくてはらな無い。そのかわり妻はいい事もシェアできて、また、何か大きな事が怒る前に状況を把握しておく事ができる。
さー、、、どっちがいいんでしょうねえ^^)?
私は父がどーんとした人で、幸いな事に成功していたので、全く人生の心配という事をした事がなかった(金銭面で)。或る程度堅実であれば、困る事は少なくとも無かったから。
でも母はいろいろ聞いていたんだと思いますけども。母は、「大丈夫や」という父の言葉にも常に心配をしていたかも知れないね。万が一のために。。私は母に、「いつこの家も無くなるかもしれないからね」と言い聞かされて来た。幸いにもそれは起こらなかったけど!!
私は、おおむね安泰の職業なら、1がいいかなあと思う。自分も心配性だからその方が楽。
でももしかしたらそれって娘の心境であって、パートナーとして選んだ人の苦しみはやっぱり受け止めていくべきなのかなあ、とも思う。いきなりどーんとえらいことになってるよりは、逐一状況を知ってる方が、実は安心するかな。
というわけで、2、で或る事を受け入れつつ、まだなかなかずーっと安心できないものだから、時々不安に成る事があるわけです。
彼が成功しないと、何が嫌かと言うと、それに苦しむ彼を見なくてはならないこと。
私たち二人なら困る事ってないと思うんだー 私も稼いでるし。
でもね、自分に能力が在る人って、目標に達するまで悩んだり苦しんだりする。だからそれを受け止めていくのは私の役目。だからこそ、がんばって成功してほしいと思う。
がんばれ、ダーリン。
うちらが40歳になる頃に、2カ国ぐらいにお家を構えられて、あなたがプライベートクラブの会員になればそれでまずはOKよ
なんて^^)。