土曜日に遊んだお友の携帯が無くなった て![]()
今朝知った。
しかも仕事用の大事なのっぽいヨ
数年前に、りんりんの地元に来たお友が落し物をしたんだぁ
翌朝
気付いて、ダメ元で地元に戻って探した。
お友は、それが何なのか教えてくれなかったケド![]()
すごく大事なものみたいでずっと泣いてた
りんりんは、何も出来なかった。。。
探しながら、自分が連れて来たことを責めてた
結局、落し物は・・・
踏み切りの
窪んだ線路の隙間にあった
りんりん「まさか、コレじゃないよね?」おそるおそる聞いた
お友「これだ・・・」
勘の良い方なら、もうご察しことでしょう。
そのものは、
に轢かれて粉々でした。
その瞬間2人にとって最高の日が翌日には、最低の日に変わった。
踏み切りが開く度に集められるだけ、粉を集めました。
りんりんは、毎朝・毎夜その踏み切りを通る度に心が痛みます
わざわざ、蹴らなければ決して落ちることはない窪み。
故意に蹴飛ばした人がいたんだね。。。