magの虫ブログ

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今日も虫ますね。

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発酵方法の追加情報を書いておこう。

 

冬場の寒い時期はヒーターで加熱すると都合良かったが

気温が上がってくると(室温+日向)で充分短い日数で

発酵できる。

このタイプの漬物器は中身の温度が上がると

水分が漬物の匂いと共にケース外に蒸発して出てしまうので
保温も兼ねてレジ袋に入れて扱うのがお薦めだ。

この時期だと室温が日中33度くらいまで上がる部屋の

日の当たる窓辺に置いておくと54時間くらいから

強烈に酸っぱうまいザワークラウトが食べられる。

写真の様にとても簡単なので是非。