遠近両用 | ロアタルトのブログ:ざっくり妖しく生きたい

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日々の物事を独り善がりにざっくりと
書き綴っていこうかと思います。

日記ですね。雑多な感じで妖しく?なればいいかな!と。
とりあえず気になったものを題材に善がります。
毎日一回はアップできるようにしたいです。

境目のない遠近両用のレンズには、

大きく分けて3種類あります。


遠くを重視したタイプ・・・いわゆる遠近両用

室内空間での使用を目的としたもの・・・中近

デスクワークを目的にしたもの・・・近近


自分が使いたい目的や状況が

不明瞭な場合は

めがねスタッフに相談してください。



年を重ねるにつれて、

手元にピントを合わせづらくなるのは誰でも同じです。


手元を見づらく感じはじめたら

遠近両用レンズを考えてみてください。


手元を見るための度(加入度数)が小さいほど

遠近両用は使いやすく慣れやすいです。


理由は、

ゆがみが少ないため良好な視界が確保しやすいからです。


手元に入れる度(加入度数)が大きくなってからだと

ゆがみも大きくなり

慣れるまで時間がかかってしまいます。


人にもよりますが、40代前半には検討するのがよいかと思います。



ちなみに、私は中近を購入しました。

軽い近視+乱視

手元の加入度数は+1.00

手元の度数は近視の度数と相殺されて

ほぼ度無しに近い状態です。