娘っ子のランドセルと勉強机が届きました。
いよいよ、小学校が近づいてきた…。
残りの幼稚園生活を楽しんで行きたいとなー
と感じながらも、あれこれ抱えこんだ
ことでバタバタ。
寂しくなったり、テンパッたり…
いろんな気持ちで息切れしてた最近。
娘っ子の机の上を掃除していたら、
「ん⁉︎」と手紙を発見。
届いたばかりの机で、毎日いろいろ
お友達に楽しそうに書いている。
その中の一枚だろう…と。
えっ⁉︎かみさまえ⁇誰⁇これ⁇
ゴメンよ。読んじゃった…。
娘っ子が神様に書いたお手紙。
机のビニールシートとの間に
はさんでありました。

かみさまえ

ままとぱぱとわたしと3にんで
しあわせのたのしいくらしお
おくっています。
これからもしあわせにくらせますように。
おねがいします。

だって…
泣けるわ。。。
ほんとにね。
神様、どうぞよろしくお願い致します。

京都からスタジオUZUにレコーディング
しに来てくれた齊明寺麻里愛ちゃんが
お土産にと持って来てくれました。
ご自宅のお庭の梅の木のツボミ。


綺麗に咲きました。
ありがとう。優しい香りに自然と
微笑んでしまいます。
嬉しいプレゼントでした。

そしてもう一つ、
こちらの金平糖もいただきました。


京都の緑寿庵清水というお店のもので
職人さんの手作りの金平糖だそうです。
出来上がるまでに、2週間から20日
もかかるそうです。


手がかかっているので、ネットなどでは
販売出来ないそうで。。。。
まさに、その土地にいる人にしか
購入出来ないという。。。
凄く素敵なプレゼント。
ありがとう!
口に入れるとほのかな甘さが
ふわっと広がり、心がホッとしちゃいます。
職人さんの技をしみじみ感じさせていただきました。
麻里愛ちゃん、京都の「ほっこり」を
スタジオに届けてくれてありがとう。
幼稚園でお餅つきイベントがありました。
あと少しの幼稚園生活だから…と
お手伝いに参加。
「よいしょ〜、よいしょ〜」と
頑張ってついてくれる先生を
応援してかけ声をかけたり、
自分でもつかせてもらったり…
みんな本当に楽しそうでした。
自分の番が来るまで、シュミレーションして
練習してる子供とか、
いろんな個性が見えて可愛かった。
私はつきたての熱々のお餅を、
手で丸めてきな粉とお醤油にして、
子供たちに配る役を担当しました。
手が…熱かった〜…。
子供たちの、「僕も〜」、
「私も早くちょうだい〜」な
ワクワクの行列に、
かなり焦り餅を丸めるというより、
ただ喉に詰まらせないような大きさに
ちぎる…という感じでした。
柔らかいので、すぐこんな形に…。


美味しかったー。
みんなビックリするくらいおかわりしました。
元気いっぱいの幼稚園生活を
体感できて幸せな時間でした。
つきたてのお餅を私もいただきました。
うどんに続いて。。。
忘れられない味になるな〜。