「言の葉の庭」を想

いだす季節。映画と

小説での映像文学。

人生に孤悲も時には

雨傘も。じめじめが

嫌いか、恵みの雨か

(↑横書き、です)

 

…う~ん、タイトルは、

「梅雨が来ると想いだす」

かな…?

 

解説…「言の葉の庭」も今の

季節も「梅雨」に掛けていて、

この作品の評価が分かれるの

も、人の生きかた捉えかたで

経験も年齢も心のゆとりも。

 

雨は雨傘で凌いだり、一方で

恵みの雨にもなるし、いずれ

止んで晴れる、ということも

結局、書きたいことが多すぎ

詰め込み過ぎて「物語」には

ならなかったような…

 

・「54字の物語」のように

書いてみようと思いつつも

無駄に長文が好きな私には

難しすぎて「物語」を作る

才能なさそう…

…ブログも公開する才能ないけど…

 

「言の葉の庭」については

下記の当ブログ過去記事へ

リンク参照^^;

 

【引用】54字の物語

wikiより>

(54じのものがたり)は、

氏田雄介による日本の短編

小説である~PHP研究所~

~中略~>

 

「54字の物語」がヒットを

する令和の日本も侮れない

 

読書という文化の楽しさを

言葉の持つ力を54字で表す

情緒、感情こそ人類の知恵

 

AIに頼らず、ムダな長文も

寛容な人の優しさを信じて

身勝手なブログを続けたい

 

紙の本、読書、彫刻や彫像、

美術絵画工芸、管弦,吹奏楽,

クラシック,音楽、映画映像、

漫画、アニメ、テレビなど

芸術文化を保護、振興して

ブログも続くべき文化だと

思う