象の森書房に新しい仲間がやってきた。
カラフルな象の置物。
昨年は8冊の書籍を象の森書房から
出版させてもらった。
いちばんは「100句の句集」シリーズ。
1ページに俳句1句、
コンパクトで、読みやすく。
で、今年はというと
3月までまだ1冊。
ちょっと出遅れた?
本が売れない、に加えて
アメリカのイラン攻撃による石油問題で
紙なども値上がりしつつあり、
本の印刷代が上がりそう。
本の値段を上げれば、さらに
本が売れなくなって
どうしようもない。
さてどうしたものか。
そういう出版事情とは別に
今年は象の森書房が
「酒俳句大賞2026」を主催する。
もちろん、多くの支援を受けるのだけれど。
4月が出発したので
象の森書房の動きを書きました。
それでも、本を出したい人、連絡ください。
相談しましょう!!






