おはようございます、ゆうすけです。
昨日の夕方はなかなかもりだくさんでした。
その話をする前に今日のタイトルについて(ちゃんと昨日の出来事とつながってますよ~)。
あ、カイロプラクティックの話です。
カイロプラクターの仕事の時にいつも活躍してくれているパートナーがいます。
この子がいると人体について説明するのに非常に役に立ちます(^^)
写真で紹介すると、こんな感じ

人の骨格模型で、骨盤と背骨だけです。
名前は「弦月」と名付けました。
ぶっちゃけ、パッと見たときにこいつが思い浮かんだのですが・・・

昔のゲームに出てきた 「イグチ製 99式 月弓(甲型or乙型)」
そのまま月弓にすると少し気が引けたので「月弓」の別名である「弦月」にしました。
先輩に元ネタはメカですと伝えると「メカ?」ってなってましたが・・・大事じゃないので流しました汗(マニアックすぎた?気になる人はwikiって)
こいつをそのまま抱えて電車に乗って行ったんですね。
まぁ、目につく。骨だし。
小学生が興味津々で見るので、「触ってみる?」と言うとめっちゃチヤホヤされてました。
そして「こういう風に触ってたら勉強も楽しくなるのになー、ありがとうございます」となんか感謝されてました。
P.S.ちゃんと患者様への説明にも役に立ってましたよー
もちろん帰りもがん見されてました(笑)
目立つ、患者様への理解を助ける、子供たちにチヤホヤされると三拍子そろっている「弦月」さん、今後も活躍(?)しそうです。
この子についても期待して見ていてください~