ドゥブロブニクからプリトヴィッツェは、同じ国ながら
470kmも離れているため、ホテルに到着したのはもう真っ暗になってからでした。


添乗員さんは所々で、その土地の音楽を聞かせてくれていたのですが
そのとき流れたのは、スプリットやトロギールで聞いたアカペラのクラッパ。


その道中、高速道路が通行止めだったので、夜道の一般道を走っていたのですが
そんな時間のクラッパはまさに子守唄。
ドライバーさんは添乗員さんに、なんだよすごいスリーピーソングじゃん!
みたいなことを言っていました。
添乗員さんもなかなか鬼です(笑)。


そしてドライバーのエリックも眠ることなくホテルに到着。



動物のはく製がお出迎え。くまちゃん。



トランプ中。じわじわくるなにひひ



夕食、いや夜食くらいの時間でした。
揖保の糸みたいな麺が入っているスープ。



豚だったかな。ひさしぶりにポテトのないメイン。



ここの朝食はちょっとひどかったな。
トレッキングに行くにはさみしい内容でしたガーン