自分の人生において、まさか来ることになるとは思ってもみなかった街。
ボスニア・ヘルツェゴビナ、モスタル。


まず最初の感想は、美女率高し!!
すれ違う女性、みんな美人。


まず1人目。私たちのガイドさん。みんなメロメロでした。
※出口から出てくる、ベージュの上着の美人。



2人目。街中のレストランの看板美女。



3人目。ほんとにすれ違っただけでちょっとあいさつをかわした
グリーンの巻き物が良く似合う美女。
※よく見えないけど、すごい美女。



いずれの美女も顔が美しいだけでなく、スタイルが半端なく良かったです。うらやましい。


さてモスタルでのランチは、チェバプチチという羊肉料理でした。
揚げパンにはさんであります。ちょっとはみ出しちゃいました。



デザートは揚げたフィナンシェのようなもの。こんな立派なお皿に載せなくてもいいですよ…



お土産も、今までとはガラリと雰囲気が変わり
オスマントルコの影響が強いようです。ベリーダンスのヒップスカーフも!
記念に買えば良かったかなぁ。





石橋近く、連なる土産物屋。




弾丸のペン。
あとで知ったけど、武器扱いとして日本には持ち帰れないのだそう。







これはよくある観光マグネット。
いろいろな地でみた時は5~6ユーロだったけど、ここは1ユーロと破格に安い。



つぎは街歩き編。