『ルパン三世』 | つれづれなるままに

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♯9 殺し屋たちの鎮魂歌


2話以来、一か月半ぶりの登場ですよ、五ェ門ちゃん。

メイン回だったけど…正直に言っていいですか?なんかよく判らないストーリーだったあせる

てゆーかね、言ってしまえば、次元もとっつぁんも今回の五ェ門ちゃんの回も、展開全部同じじゃないっスか?ガーン

特に、とっつぁんと今回のゲストヒロインは、死にそう?だったところを拾われて助けられた過去を持つ薄幸の少女とゆー共通点もある。


次元の時は、よくあるパターンだけど、次元カッコイイからいっかぁ~。


とっつぁんの時は、展開が二転三転してストーリーに工夫(私は訳が分からなくなりそうになったが)があったし、とっつぁんが渋くてカッコよかったからまぁいっかぁ~。


…で、今回ですよ。

あのさ、ちょっと尺が足りなかったんとちゃいますのん?…みたいな。

ストーリーに振り回されて、五ェ門ちゃんがカッコよかったからいっかぁ~…のレベルに到達出来ませんでした、ワタクシは。


なので、ラストの次元とのやりとりに、ちょっとだけ萌え萌えした以外は、「五ェ門ちゃんメイン回を作ってくれたことはありがとう」ぐらいしか思えなくて…ゴメン汗