『仮面ライダーディケイド』~第12話 「再会 プロジェクト・アギト」
あくまでも、気がするだけですけど
なので…ねぇ、“アギト”って出てた?居なかったよね?ねっ?
サブタイにはG3-Xかギルスの世界とするべきだっ
『アギト』ってライダー3人居たじゃないですか?賀集クンと要クンと、あと元関ジャニクン。
今回の芦川さんは、その3人がミックスされてるらしいですね。お名前からして。
そして『アギト』は、元々『クウガ』の続編設定だったので、ここんとこかなりほっとかれ状態だったユウスケっちが、久々に目立って嬉しい~
…と思っていたら…大樹クンだっけ?
うぅぅ…彼のおかげで、ユウスケっちがヘタレに見えちゃうじゃんっ
しかも、狭いロッカールームでユウスケっちに迫らないでよぉ~
「あねさんだぁ~
」
と喜んでるカワイイ
なユウスケっちが、大樹に食べられちゃうっ
士クン、早く助けにキテ~
しかし、今回の士クンはイイ表情してたよね。
ユウスケっちがあねさん(別人)の元へ行くと言って写真館を出て行こうとしている時の、ちょっぴり怒ってるような寂しそうな表情が良かったよ。
飼い主が亡くなって寂しそうな
をオレが連れ帰ってやったのに、やっぱり元の飼い主がいいのかよっ…てか?
なので…ねぇ、“アギト”って出てた?居なかったよね?ねっ?
サブタイにはG3-Xかギルスの世界とするべきだっ
『アギト』ってライダー3人居たじゃないですか?賀集クンと要クンと、あと元関ジャニクン。
今回の芦川さんは、その3人がミックスされてるらしいですね。お名前からして。
そして『アギト』は、元々『クウガ』の続編設定だったので、ここんとこかなりほっとかれ状態だったユウスケっちが、久々に目立って嬉しい~
うぅぅ…彼のおかげで、ユウスケっちがヘタレに見えちゃうじゃんっ
しかも、狭いロッカールームでユウスケっちに迫らないでよぉ~
「あねさんだぁ~
と喜んでるカワイイ
士クン、早く助けにキテ~
しかし、今回の士クンはイイ表情してたよね。
ユウスケっちがあねさん(別人)の元へ行くと言って写真館を出て行こうとしている時の、ちょっぴり怒ってるような寂しそうな表情が良かったよ。
飼い主が亡くなって寂しそうな
『侍戦隊シンケンジャー』~第九幕 「虎反抗期」
今週の何が一番気になったかって…十臓、無駄に男前ぇぇぇっ
こうなったら、ドウコクや太夫も男前&美人な姿で、ぜひ出て来て下さいな
ちなみに私、ドウコクって結構気になってるのよね。
敵だけど、卑怯でみっともないバカタイプじゃなくて、なんとなく男気ありそうなリーダータイプっぽいし。
そして、次に気になったのが、殿の口から「ゴメン」…て、えぇぇーっ!?
「すまん」とか「悪かった」じゃなくて、「ゴメン」ですってぇ~?
殿…なんてカワイイんだっ
この5人は、元々嫌なコはひとりもいないんだけど、だんだん良い関係になっていくのが、微笑ましくてコチラも見ていて楽しいです
ここからは、シンケンジャーとは関係ないんですが。
私のトラウマ話をひとつ。
昔、スーパー戦隊のひとつに『高速戦隊ターボレンジャー』とゆ~のがありまして。
私は別に毎週見ていたわけではないんですが、たまたま見た回にレッドとブルーが仲間割れして戦う話があったんですね。
この戦隊の敵は暴魔百族と言うんですが、ある時ブルーが少女暴魔のリンちゃんを暴魔と知らずに?好きになってしまう。彼女に会いに行こうとするのをレッドが必死に止めるが聞く耳持たず、ほぼ無抵抗のレッドに確か技を放ってまで振り切って会いに行ったんですよ。
しかし、結局暴魔の親玉?かなんかに人間の姿から元の姿に戻らされた+巨大化した瞬間、こともあろうにそのブルーったら。
「リンは暴魔だったのかっ!」
…アンタ、レッドが散々諭して止めようとしてくれてたじゃん。
まあ、ここまでは「コイツ、バカキャラなんだな」と思ってあげましょう。
でも私が一番許せなかったことはですね。
その変身巨大化したリンちゃんに対して、なんらためらいもなく、ロボでやっつけちゃったんですよっ
普通さ、人間姿のリンちゃんが脳裏に浮かんでためらいつつも、でもオレは…的な展開が王道じゃないですか?
しかも、その前に自分のことを心配してくれるレッドを散々痛めつけて振り払って、恋に走ったアナタはなんだったの?…とね。
コレ以降、私の中で戦隊のブルーを好きになることは、絶対なかったですね。
なので、今回元々好きだった相葉クンがブルーと知った時、少々凹みましたもん
この作品で、私の中の“ブルー=嫌い”なトラウマが、少しでも解消されればいいんですが…まあ、無理でしょう。
だって、20年前の作品なのに、今でも少女暴魔の名前がリンだったと覚えているぐらいなんだもん。よっぽど強烈な印象を残してくれた、私的にクソ脚本だったんだと思います。
こうなったら、ドウコクや太夫も男前&美人な姿で、ぜひ出て来て下さいな
ちなみに私、ドウコクって結構気になってるのよね。
敵だけど、卑怯でみっともないバカタイプじゃなくて、なんとなく男気ありそうなリーダータイプっぽいし。
そして、次に気になったのが、殿の口から「ゴメン」…て、えぇぇーっ!?
「すまん」とか「悪かった」じゃなくて、「ゴメン」ですってぇ~?
殿…なんてカワイイんだっ
この5人は、元々嫌なコはひとりもいないんだけど、だんだん良い関係になっていくのが、微笑ましくてコチラも見ていて楽しいです
ここからは、シンケンジャーとは関係ないんですが。
私のトラウマ話をひとつ。
昔、スーパー戦隊のひとつに『高速戦隊ターボレンジャー』とゆ~のがありまして。
私は別に毎週見ていたわけではないんですが、たまたま見た回にレッドとブルーが仲間割れして戦う話があったんですね。
この戦隊の敵は暴魔百族と言うんですが、ある時ブルーが少女暴魔のリンちゃんを暴魔と知らずに?好きになってしまう。彼女に会いに行こうとするのをレッドが必死に止めるが聞く耳持たず、ほぼ無抵抗のレッドに確か技を放ってまで振り切って会いに行ったんですよ。
しかし、結局暴魔の親玉?かなんかに人間の姿から元の姿に戻らされた+巨大化した瞬間、こともあろうにそのブルーったら。
「リンは暴魔だったのかっ!」
…アンタ、レッドが散々諭して止めようとしてくれてたじゃん。
まあ、ここまでは「コイツ、バカキャラなんだな」と思ってあげましょう。
でも私が一番許せなかったことはですね。
その変身巨大化したリンちゃんに対して、なんらためらいもなく、ロボでやっつけちゃったんですよっ
普通さ、人間姿のリンちゃんが脳裏に浮かんでためらいつつも、でもオレは…的な展開が王道じゃないですか?
しかも、その前に自分のことを心配してくれるレッドを散々痛めつけて振り払って、恋に走ったアナタはなんだったの?…とね。
コレ以降、私の中で戦隊のブルーを好きになることは、絶対なかったですね。
なので、今回元々好きだった相葉クンがブルーと知った時、少々凹みましたもん
この作品で、私の中の“ブルー=嫌い”なトラウマが、少しでも解消されればいいんですが…まあ、無理でしょう。
だって、20年前の作品なのに、今でも少女暴魔の名前がリンだったと覚えているぐらいなんだもん。よっぽど強烈な印象を残してくれた、私的にクソ脚本だったんだと思います。
ちなみに、このブルーは確か、甘いマスクでオンナのコにモテるとゆ~設定があったかと思います。
もしかしたら、私が世間で誰もが認めるイケメンor人気№1をいまいち好きになれないのも、この作品のトラウマだったりしたら…。
逆にこの作品が残した爪あとって凄いですね(笑)
ちなみに、当時一度見ただけなので、もしかしたら私の脳が歪んで記憶しているかもしれません。
なので、「私のブルーターボを悪く言わないでよっ!」と思った方が居らっしゃったら、申し訳ないです…
もしかしたら、私が世間で誰もが認めるイケメンor人気№1をいまいち好きになれないのも、この作品のトラウマだったりしたら…。
逆にこの作品が残した爪あとって凄いですね(笑)
ちなみに、当時一度見ただけなので、もしかしたら私の脳が歪んで記憶しているかもしれません。
なので、「私のブルーターボを悪く言わないでよっ!」と思った方が居らっしゃったら、申し訳ないです…