久々のオタネタですw
久しぶりにゲームを購入、去年の4月に購入した魔法使いの夜以来です
今回購入したのはPSPのソードアート・オンライン インフィニティ・モーメント(略称SAO)


中身

初回版の購入特典(笑)

どないせいと(^_^;)
本当は初回限定盤が欲しかったのですが気づいた時には時すでに遅し
予約締め切り、しかもネットでは発売前だと言うのにプレミアが付いて倍以上の価格に
(定価¥9,980に対し2万円超え・・・orz)
仕方ないので本日の発売日に通常版を購入しようと秋葉原のショップを回るも
ことごとく売り切れ・・・orz
何とか発見するも最後の1本でした(^_^;)
元々はライトノベルでコミック、更にはアニメ化された大人気作品
※ソードアート・オンラインとは
2022年、とある大手電子機器メーカーが仮想空間への接続機器《ナーヴギア》を開発したことで
世界は遂に完全なるバーチャルリアリティを実現させた。
この《ナーヴギア》対応の初のVRMMORPG《ソードアート・オンライン(SAO)》は大人気の内に完売し
接続した1万人のユーザーがその世界を楽しむはずだった。
しかし、SAOへダイブした少年「キリト」こと桐ヶ谷和人をはじめとしたプレイヤーたちは
しかし、SAOへダイブした少年「キリト」こと桐ヶ谷和人をはじめとしたプレイヤーたちは
ゲームマスター(GM)から恐るべき託宣を聞かされる。SAOからの自発的ログアウトは不可能であること
SAOの舞台《浮遊城アインクラッド》の最上部第100層のボスを倒してゲームをクリアすることだけが
この世界から脱出する唯一の方法であること、そしてこの世界で死亡した場合は現実世界の
プレイヤー自身が本当に死亡するということを。
ゲームクリアのためにプレイヤーたちは動き出すが、モンスター戦の敗北や現状に絶望した者たちによる
ゲームクリアのためにプレイヤーたちは動き出すが、モンスター戦の敗北や現状に絶望した者たちによる
自殺などにより、開始から1か月で2000人が死亡。ゲーム攻略は困難を極めた。
そして2年後。《アインクラッド》の最前線は第74層、プレイヤーの数は6000人ほどにまで減っていた。
そして2年後。《アインクラッド》の最前線は第74層、プレイヤーの数は6000人ほどにまで減っていた。
2012年12月現在の発行部数は700万部。2011年発行の『このライトノベルがすごい!2012』では
作品部門ランキングとキャラクター部門総合ランキングで1位を獲得。
翌年の『このライトノベルがすごい!2013』においても2位以下に大差を付けて1位の座を堅持し
『このライトノベルがすごい!』刊行史上初の作品部門2連覇を達成した。
私ももちろんラノベ全巻、コミック全巻、BD円盤は購入思案中です(録画は全話してます)
さて明日から通勤時間はこれで乗り切れそうです♪
ソードアート・オンライン
ソードアート・オンライン インフィニティ・モーメント
※追記
秋葉原では初日に、ほぼ全滅したみたいですね(^_^;)
アキバblogより
※更に追記
PSPソードアート・オンライン 通常版もアキバ壊滅。秋葉原以外でも無いっぽい