南原七不思議⑤

【役行者(エンノギョウジャ)の力岩】

堤を挟んで、この山の向こう側に修験道の行場として栄えた大峰山がある。
ある時、役行者の修行中に玄海という行者がやってきて呪術の力くらべ (験競) をすることになった。
役行者は側にあった巨岩を軽々と持ち上げこの山に向かって投げた。


たぶんこの岩( ̄。 ̄)y-~~

とても軽々と持ち上げて投げられるような大きさじゃない。


呪術かっΣ(゜□゜;)


呪いの術かっヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ


きっと、ピラミッドとかも行者達が作ってたんだな(¬_¬;)