今回も心を打たれてしまった。古狐先生が亡くなる前の星を見る情景で不覚にも涙がでてきてしまった。本を読んで泣くことってあるのですね。年を取って涙腺が弱っていますね。 でも心が震えた。 古狐先生が行ってきた日々の行動により医者の仲間の協力を得られた部分であったり、奥様の立ち居振る舞いなど、イメージが鮮明に浮かび上がりました。 素晴らしい著書です。 1から3まですべて良いと思うが2が一番心打たれる惹きつけられる内容でした。 最高な著書に出会え幸せです。
今、自民党で総裁選がスタートしました。石破さんが責任を取る形となったが、選挙で負けてしまったから仕方がない。それが責任者というものだと思う。 が、あくまでこれは自民党のお話なので、他の党は何をしているのだろう。今、攻めどきではないのか?みていると結局「待ち」のようで、これじゃあだめですよね。自民党の総裁がきまっても首相ではないので、戦いを挑める野党の方がいないことが残念。すべての党が自民党の首相が決まってから行動を起こそうとしているように見える。〇〇がしたいから首相になりたいと言う方はいないのか? 結局、文句をいうだけの政党のようで情けない、、と思うが、選挙で選んだのは自分たちなので、自分たちのレベルが低いことを政治家に反映してしまっているようで、情けないですね。首相になりたいから首相になるのでは無く、〇〇を実行したいから、、という方が出てきたら応援したいと思います、
今日、チョコザップでウォーキングを行ってきました。 金曜日に行ったのですが、満員でした。。が、、チョコザップアプリにログインできなかったので、そもそも行けなかった。 アプリには未だに入れずだが、Web版でQRコードが表示されたので、それを使ってチョコザップに入ることができた。 アプリ、、どうしよっかな、、、あまり使えなかったらチョコザップ辞めるか、、 まあ真冬にウォーキングするために継続しないといけないかな、、