AMEBAで成宮さんが写っていたので、何?っていうことで「死ぬほど愛して」の第一話を観ました。 ちょっとおもしろいかも、、ということで第二話も、ということで全話観終わりました。 成宮さんは一流企業のサラリーマン、妻の澪は瀧本美織さん。 心優しい知的な側面と殺人鬼としての悪の側面の部分が興味深く、素晴らしい演技で魅了されました。 成宮さんの作品はあまり観ていませんが相棒の時の印象がすごく、今回の作品で成宮さんのすごさを感じました。 次の作品があるのであれば、観てみたいと思いました。
今日は宅配便を受け取りたい、、というのが理由で16時に退社することにした。 宅配便が目的だったが、帰宅後の時間が長くてすごい充実した気分になった。早く帰ることで気持ちが上々になるということを初めて知りました。 あまりメンタルが落ちることは無いが、理由は無くても定期的に早く帰ることをしていこうかな、、 何しよっかっていう気持ちになって、うれしい。 単純ですね。
今回も心を打たれてしまった。古狐先生が亡くなる前の星を見る情景で不覚にも涙がでてきてしまった。本を読んで泣くことってあるのですね。年を取って涙腺が弱っていますね。 でも心が震えた。 古狐先生が行ってきた日々の行動により医者の仲間の協力を得られた部分であったり、奥様の立ち居振る舞いなど、イメージが鮮明に浮かび上がりました。 素晴らしい著書です。 1から3まですべて良いと思うが2が一番心打たれる惹きつけられる内容でした。 最高な著書に出会え幸せです。