今の業務が長くなり、自分よりも知識が多い方が近くにいなくなってきた。そのため、新しい人材に自分が行って来た業務の引き継ぎを行っているが、説明している途中に自分がなぜこのような状態になっているのかということを詳細に理解できていないことが、自分自身で理解することになってきた。 仕事とは、自分だけではなく関係性があり、自分が実施することで他者がどのような状況になるのかを説明してあげるほうが良いと思うが、細かな部分を理解していなかった。ちょっと奢りすぎていたことが、恥ずかしくなってきた。 とはいえ、新しい人を育てることも大事なので、頑張って育てよう。自分は別の道に進めるように、、
前回は、稲荷山誠造シリーズの2作目?だったようで、今回は1作目でした。第一回本のサナギ賞優秀賞というものに受賞された本のようです。 前作も内容的にうん?って思うところもありましたが、結構面白いと思えたので、今作も読みました。今作は1作目であったため、会長と孫の関係性がわかり、前作の振り返りにもなり結果、良かったです。 順序が違うので、少し変ですが、乱読者である自分はあまり気にせず、前作を思い出しながら今作を読み進めることができたので、2作とも面白いという評価になりました。前作と同様に内容的に?の部分はあるが、それを置いといても面白いと思える内容でした。
毎日、暑いですね。 周りからみれば変なおっさんですが、日傘をさして昼食後30分のウォーキングを行っている。すごい汗が出ている状態でクーラーの聞いた部屋に帰っていくので、温度差に幸せを感じてしまっている、変なオジサンですね。 ちょっとだけサウナ気分ですね。 とは言え、汗を書いている状態なので、汗臭いと思うので、仕事場はフリーデスクなので、なるべく人から離れた席に座ることで回避できてるかな? 昼ウォーキングで倒れたら本当に馬鹿なので、無理はしないように、、と書きながら、無理が理解できていないので、大丈夫でしょう。 っと前向きな考えで、行きましょう。