リーディング「少年と犬」馳星周さんの「少年と犬」という著書をリーディングしました。本書は直木賞受賞作ということで、ワクワクしました。本書は7つの物語で分けられており、最後にそこに繋がるのか、、ということで物語の回収されており感心しました。 正直、5つ、6つあたりの出会いは同じ感じだったので、またか、、という感じで物語がスタートしたが、最後の7つ目で納得です。 素晴らしい著書でした。これは面白い本でした。なんか、犬を飼ってみたいと思ってしまった。5段階評価として考えると、星5つです。