梶山三郎さんの「トヨトミの野望」をリーディングしました。 これは、面白い! ノンフィクションとフィクションが入り混じった感じの内容だと想像しますが、社長が公聴会に呼ばれるところなど、実際に発生した事柄が鮮明に思い出しました。 登場人物の名前や企業名が若干違うことで、違和感をずっと持ち続けるが、脳内で変換しながら聞いてしまうことで面白いという言葉しか出てこない、 ボキャブラリーが少ないですが、明日から次回作をリーディングします! 星5つです。 大好きです。
梶山三郎さんの「トヨトミの野望」をリーディングしました。 これは、面白い! ノンフィクションとフィクションが入り混じった感じの内容だと想像しますが、社長が公聴会に呼ばれるところなど、実際に発生した事柄が鮮明に思い出しました。 登場人物の名前や企業名が若干違うことで、違和感をずっと持ち続けるが、脳内で変換しながら聞いてしまうことで面白いという言葉しか出てこない、 ボキャブラリーが少ないですが、明日から次回作をリーディングします! 星5つです。 大好きです。
藤井英子さんの著書「ほどよく孤独に生きてみる」をリーディングしました。 50歳代になったからなのか?心に沁みる内容でした。 若いころは、お付き合いとして好きでもない相手(愚痴ばかり)との飲み会も参加していたが、今となっては時間の無駄だと割り切れることができ、「ほどよく孤独、、」という内容にあっていると思います。 著者の方は失礼ですが、高齢にも関わらず自分で病院経営を始めたり、バイタリティがすごく見習いたいと思える人物であり、尊敬に値する方です。 その方が書かれている内容であるから、、というわけでは無いが、それぞれの文章に重みがあり心に響きました。 これは、ブックマークしておいて、また必ず聞きたいと思える内容でした。 星5つで最高のリーディング時間となりました。
瀬知洋司さん著書の「となりの小さいおじさん」をリーディングしました。
本書をリーディングしているときに「何を聞かされているのか?」と初めての感覚に襲われました。ただ、書籍になり、リーディングにもなったことを考えると、 何かがあるはず!っということで前半戦は苦痛に近い感覚で聞いていました。 おじさんから学んだことという章に入ってから、やっとなるほどなぁ・・・と思える内容となっていき、ホッと一息をつける感覚になりました。 気の流れであったり、自分の目線を上げるためにどのようにすれば良いかなど、学ぶ部分があり、この章だけでよかったかな?と思います。 まあ、初めて何を聞かされているのか?という感覚になったため、星1つですね。