予想してないので
とりあえず、アプローチ(`・ω・´)
天皇賞・春で目立つのはハーツクライ産駒
今年は、シュヴァルグランやサトノクロニクルなどなど5頭いますかね。
これはトニービン(グレイソヴリン系)ということが大きいかと思われます。
しかし、母方のトニービンに焦点を当ててもダメで、重要なのは、トニービン持ちの父だと考えられます。
それをふまえて、この5年で馬券になったサンデー系以外を父に持つ馬は外国馬レッドカドーのみ。
サンデー系+トニービンと考えると、今年はハーツクライのみ。
アルバートの父アドマイヤドンは、ミスプロ系+トニービン
アルバートは、パワーとスタミナに偏りすぎてますしスピード不足は否めない。血統的にも実績も、長丁場の適性は抜群ですが、やはり淀では少し足りないのかと…
チェスナットコート
枠、鞍上、血統、ローテ、充実期
ハーツクライ×クロフネ
疲労の不安さえ除けば!
リボーの血を持ち合わせていることから天皇賞・春では、さらに推し要素。
かなぁ…と見てみました。(笑)
あと…
重要なハーツクライ産駒ですが、天皇賞・春や京都G1を未だ勝てていない
そして勝つ可能性が高いのは、スタミナ型の父サンデー系
3着内の可能性もですが、やはりサンデー系以外は割引かなと思いますね。
ハービンジャー産駒のトーセンバジル
評価は高いみたいですが…
8枠のミルコの天皇賞………どうなんでしょうか^^;
さて…書くこと書いたし
今日は、久しぶりのゆっくりday…宴の始まりじゃー(≧∇≦)