19回目。あくまで下のインターバル走だけど、6kmの通勤路はほぼ家まで辿り着いてる。少しづつ距離を伸ばしているから、近日中に帰途につくだけでは距離が足りなくなる事は明白。


遠回りして帰る事になるのかぁ。


メンタルきついな。


それにしても、先週は雨が降ったので最後に走ったのは水曜日。まだ、なんとなく疲れが残ってるような気がする。


回復力が成長しないとフルマラソンなんて遠い夢になっちゃう。


AIに聞いてみた。


65歳からでも「回復力」は育つのか?

はい、確実に育ちます。 人間の体は、適切な負荷と「質の良い回復行動」をセットにすることで、何歳からでも適応(超回復)していく能力を持っています。

シニアランナーが回復力を育てるために、見直したい3つのアプローチを提案します。

① 栄養:タイミングと質の工夫

糖質を過剰に摂る必要はありませんが、トレーニングや通勤で体を動かした後は、**筋肉の修復に不可欠なタンパク質と、エネルギーを補う少量の良質な炭水化物(玄米や芋類など)**をセットで摂るのが理想です。

また、食べる順番(野菜やタンパク質から先に食べるなど)を意識して血糖値の急上昇を抑えることは、血管や内臓の負担を減らし、翌朝の疲労感を軽くするのに非常に有効です。


② 指標(データ)の客観的チェック

感覚だけでなく、お手元のデバイスの数値を客観的な味方にしてみましょう。

 HRV(心拍変動)ステータス: 「低い」または「アンバランス」になっていませんか?これが低下している時は、自律神経が疲弊しているサインです。

 トレーニングレディネス: 数値が低いときは、たとえ走りたい気持ちがあっても、体が「今は休むべき」と訴えています。

覚とデータの答え合わせをしながら、数値が低いときは通勤のペースを落とす、あるいは移動を完全に休養に充てるなどの割り切りが、長期的な回復力を育てます


③ 「完全な休息」の確保

自転車や徒歩での移動は素晴らしいアクティブリカバリーになりますが、疲労が蓄積している時は**「何もしない日」**をあえて作ることも立派なトレーニングです。週に1〜2日は、移動も含めて徹底的に体を労わる日を設定してみてください。


よし、頑張るぞ。