今日は僕の大切な人、マキちゃんについて書こうと思います。
彼女と知り合ったのはすごく昔。
その時はまだなんとも思わなかったし、自分なんかとは釣り合わないと思っていました。
当時彼女は、オジサンたちにはチヤホヤされていたのを覚えています。
自分がまだ幼稚すぎたから、彼女の魅力に気づかなかったのでしょうか・・・。
でも、時が経ち、二人は付き合うようになりました。
内気で恥ずかしがり屋の自分にとってその決断は結構大きいものでした。
でも、付き合って間違いなかったとすぐに確信しました。
いつも一緒にいて、日に日にあなたの素晴らしさ・優しさが伝わってきました。
いつも与えられてばかりで、僕は何もしてあげられていないなぁと反省するばかりです。
でも、彼女の為にいつまでも健康でいよう、仕事を頑張ろうと思えます。
僕はここに誓います。
『 ハラ マキさん、あなたを永遠に愛し続けます! 』