ダイアモンドクレバス
神様に恋をしてた頃は こんな別れが来るとは思ってなかったよ
もう二度と触れられないなら せめて最後に もう一度抱きしめて欲しかったよ
It's long long good-bye…
さよなら さよなら何度だって
自分に 無上に 言い聞かせて
手を振るのは優しさだよね?
今 強さが欲しい
貴方に出逢い STAR輝いて アタシが生まれて
愛すればこそ iあればこそ
希望のない 奇跡を待って どうなるの?
涙に滲む 惑星の瞬きはgone…
忘れないよ 貴方の温もりも その優しさも 全て包んでくれた両手も
It's long long good-bye…
さよなら さよなら愛しい人
貴方が いたから 歩いてこれた
ひとりなんかじゃなかったよね?
今 答えが欲しい
燃える様な流星 捕まえて 火を灯して
愛していたい 愛されてたい
冷えたカラダひとつで 世界は どうなるの?
張り続けてた 虚勢が溶けてくlong for…
どうしてなの? 涙溢れて 止められない
貴方に出逢い STAR輝いて アタシが生まれて
愛すればこそ iあればこそ
希望のない 奇跡を待って どうなるの?
涙に滲む 惑星の瞬きはgone…
もし生まれ変わってまた巡り会 えるなら
その時もきっと アタシを見つけ出して
もう二度と離さないで 捕まえてて
ひとりじゃないと 囁いてほしい planet…
もう二度と触れられな
It'
さよなら さよなら
自分に 無上に 言い
手を振るのは優しさだ
今 強さが欲しい
貴方に出逢い STA
愛すればこそ iあれ
希望のない 奇跡を待
涙に滲む 惑星の瞬き
忘れないよ 貴方の温
It'
さよなら さよなら
貴方が いたから 歩
ひとりなんかじゃなか
今 答えが欲しい
燃える様な流星 捕ま
愛していたい 愛され
冷えたカラダひとつで
張り続けてた 虚勢が
どうしてなの? 涙溢
貴方に出逢い STA
愛すればこそ iあれ
希望のない 奇跡を待
涙に滲む 惑星の瞬き
もし生まれ変わって
その時もきっと アタ
もう二度と離さないで
ひとりじゃないと 囁
ノーザンクロス
歌:シェリル・ノーム starring May'n
作詞:岩里祐穂 Gabriela Robin
作曲・編曲:菅野よう子
旅の始まりは もう思い出せない
気づいたら ここにいた
季節が破けて未発見赤外線
感じる眼が 迷子になる
たぶん失うのだ 命がけの想い
戦うように恋した
ひたすらに夢を掘った
その星に降りたかった
君の空飛びたかった
誰か空虚の輪郭を そっと撫でてくれないか
胸の鼓動にけとばされて
転がり出た愛のことば
だけど困ったナ 応えが無い
宿命にはりつけられた
北極星が燃えてる
君をかきむしって濁らせた
なのに可憐に笑うとこ 好きだったよ
君がいないなら 意味なんてなくなるから
人は全部 消えればいい
愛がなくなれば 心だっていらないから
この世界も 消えてしまえ
ずっと苦しかった 命がけの出会い
もがくように夢見た
やみくもに手をのばした
その胸に聞きたかった
君と虹架けたかった
誰か夜明けの感傷で ぎゅっと抱いてくれないか
夢の軌道にはじかれて
飛び散るだけの愛のなみだ
それが むき出しの 痛みでもいい
宿命に呼び戻された
北極星が泣いてる
どうせ迷路生き抜くなら
君を尽きるまで愛して 死にたいよ
そして始まるのが 命懸けの終わり
戦うように愛した
ぐしゃぐしゃに夢を蹴った
その星に果てたかった
君の空咲きたかった
誰か空虚の輪郭を そっと撫でてくれないか
時の波動に掻き消されて
救えなかった愛の言葉
だから もう一度 答えが欲しい
宿命に磔(はりつけ)られた
北極星が燃えてる
君を掻きむしって濁らせた
なのに可憐に笑うとこ 好きだったよ
君を掻きむしって濁らせた
なのに可憐に笑うとこ 好きだったよ
作詞:岩里祐穂 Gabriela Robin
作曲・編曲:菅野よう子
旅の始まりは もう思い出せない
気づいたら ここにいた
季節が破けて未発見赤外線
感じる眼が 迷子になる
たぶん失うのだ 命がけの想い
戦うように恋した
ひたすらに夢を掘った
その星に降りたかった
君の空飛びたかった
誰か空虚の輪郭を そっと撫でてくれないか
胸の鼓動にけとばされて
転がり出た愛のことば
だけど困ったナ 応えが無い
宿命にはりつけられた
北極星が燃えてる
君をかきむしって濁らせた
なのに可憐に笑うとこ 好きだったよ
君がいないなら 意味なんてなくなるから
人は全部 消えればいい
愛がなくなれば 心だっていらないから
この世界も 消えてしまえ
ずっと苦しかった 命がけの出会い
もがくように夢見た
やみくもに手をのばした
その胸に聞きたかった
君と虹架けたかった
誰か夜明けの感傷で ぎゅっと抱いてくれないか
夢の軌道にはじかれて
飛び散るだけの愛のなみだ
それが むき出しの 痛みでもいい
宿命に呼び戻された
北極星が泣いてる
どうせ迷路生き抜くなら
君を尽きるまで愛して 死にたいよ
そして始まるのが 命懸けの終わり
戦うように愛した
ぐしゃぐしゃに夢を蹴った
その星に果てたかった
君の空咲きたかった
誰か空虚の輪郭を そっと撫でてくれないか
時の波動に掻き消されて
救えなかった愛の言葉
だから もう一度 答えが欲しい
宿命に磔(はりつけ)られた
北極星が燃えてる
君を掻きむしって濁らせた
なのに可憐に笑うとこ 好きだったよ
君を掻きむしって濁らせた
なのに可憐に笑うとこ 好きだったよ
