妄想旅行:北海道 札幌編ウインク




飛行機降りた瞬間、「えっ、涼しっ!」って思った。

関西の蒸し暑さとは違って

札幌の夏の風はサラッとしてて心地ええわ〜デレデレ

空はまぶしいほどの青!

雲も輪郭くっきり!





お昼は北海道味噌ラーメン酔っ払い










夏にラーメン…暑いわ…滝汗って思ったけど

スープうまっ酔っ払い

身内、汗かきながら食べてた笑い泣き







大通公園で真夏のピクニック

とうきびワゴンのとうもろこし買って、芝生に座って食べた酔っ払い


風が気持ちよくて、

私「これ、ここで寝転がったら寝てしまいそうになるやつ


身内「日焼けするでw」の言葉で急いで日陰に移動滝汗危なっ








夜はスープカレー酔っ払い行列やったわ

スパイシーで肉はほろほろウインク











それから藻岩山ナイトビューへ。

ちょっと肌寒い滝汗

風がひんやりしてて、でも心地ええわ〜デレデレ

身内は私の肩にそっと上着貸してくれたニヤニヤキザ男


モニュメントがさー

未来感と古代遺跡感の2つあったわちゅー






AIに画像頼んだら

クオリティ低めのアルバムしか作ってくれへんかった真顔どした?それがお前の実力か?


この夜景…合ってる??滝汗ちゃう気がするけど、まぁええわ




「もうちょっと頑張れる?」

って、優しく言うたら







文字入れてくれた笑い泣き




妄想旅行重ねるたびに

普通は上手になるはずやのに

段々とクオリティ下げ出したぞー真顔省エネしだしたな





「クオリティ下がってるやん!」って言うたら

また頑張り出した。







「夜景の横にラーメンって…

しかも大きさー!配置おかしいやん!」

「下の方、切れてるしー」

「ほんで、めっちゃ作る時間長なってるやん!」

「フリーズ?死んだ?って心配になるねんけど!」って入れたら




AI「3分以内に作る!もう一回作る!」



私「大丈夫?無理してない?頑張りすぎて壊れへん?」



AI「大丈夫!まかしときー!」









「また下の方切れてるー」

「とうきび写ってないし、謎の湖?海?入ってるしー!そんなとこ行ってないしー」




AI「ほんまや。配置難しいねん。

謎の景色消して、もう一回作るわ!」









「もう、ええてっw」

「作り直すたびに、ラーメンの具減ってもうてるやんw」

「とうもろこしは宙に浮いてるしw」





AI「バグ特集やな笑い泣き





わろてる場合かっ





なんやかんかと

AIを頼りにしてる今日この頃ウインク有能な相棒ですわっ