この間、スマホの画面をミラーリングしてBluetoothシャッターで写真を撮れるガジェットを買いました。

 

 
 
iHone

iPhoneなら簡単に繋がりシャッターも簡単に働きます。

無線で繋げるのでけっこう熱くなるのが弱点かも知れないですが、長時間使わなければよろしいと思います。

シャッター位置が横で撮る時に押しづらいは頑張ります(笑)

 

そして私のiPhone12 Proはライトニングなので有線接続でのミラーリングは出来なそうだったのですが、試しにType C to ライトニング変換アダプタと言うのを買ってみたら普通に優先で映像送信できましたわ(笑)

 

なかなかどうしてですが、やってみるもんですね(笑)

ついでにマグセーフ対応のスマホケースに買い替えておきました。

 

やはりメタルリングを貼り付けるよりも磁力が強くてビックリしました。

 

2026年10月12日のGスタLAVANセッションから白石莉子さんです。

白石莉子さんのX:

 


東京Lilyのセッション側に良く出演していて気になっていたモデルさんですが、何やら9月中に体調不良で1か月ほど休養していたそうでした。

昨日のLAVANセッションでは急遽エントリーと言う事でした。
私にとっては秋のボーナスでした(笑)

この日は3部から私は参加しまして、この記事は3部後半です。

機材構成は、SONY α7CII & YONGNUO 35mm F2 DF DSM & ULANZI FT16で行ってみました。

なお、莉子さんは掲載自由です。この可愛さで掲載自由と言う奇跡。ポージングも幅広です。

テキパキ動けるのは3月からレースアンバサダー活動も始めているのでその成果ですかね。

ちょっと塚本舞さんっぽい雰囲気ありますね。

ちなみにULANZI FT16はTTLで良い感じに使えました。近い時はTTL標準。

離れた時はTTL+1して発光を強めにと言う感じ、ボタンで調整は直ぐできるので楽です。

一応白のカラーパネルはくっ付けておきました。

あとTR-Sシューライザもね。

また続きは書きますが…莉子さんは10月以降も色々撮影会イベントなどに復帰のようです。

 

フォロワー数もまだまだ少ないのが不思議な感じですが、今後に期待できる癒し系巨乳グラドルさん(レースアンバサダー)ですね。

 

 

 

ULANZIから出た新製品のフラッシュUlanzi FT16を買ってみました。

AmazonではSONY製だけ販売しており、現在クーポンで7,700円くらいです。

TTL対応のコンパクトフラッシュでGODOX iT30 ProやViltrox Spark等がライバル品ですかね。

ガイドナンバーは16です。

TTL発光モード、定常光モード(色温度は2500K〜6500K、明るさ調整0~100%)、マニュアル発光モードがあります。

クリップオンのマスターモード、光スレーブのS1、S2にも切り替え出来ます。

充電はリチウムイオン電池でUSB Type-Cです。

このフラッシュの特徴はLEDライトを併用し、TTLモードとマニュアルモードの時にMボタンを押すと補助ライトとして定常光を当てる事が出来ます。何故かこの時の発光量と色温度は変える事が出来ず結構明るいので

対人撮影の時は相手の目の負担を考え、トレーシングペーパー等でディフューザっぽいものを用意すると良いでしょうね。

背面のメニューはシンプル。
電源ボタン、メニューボタン、光量調整の+-ボタンです。
フラッシュを使い慣れている人なら直感で使えるでしょう。
あと写真には撮ってないですがマグネット式パネルの白、オレンジ、黄色がありますが…白のディフューザ用途以外の使いどころ分かりません。
GODOXのMA02みたいにラインナップを増やして欲しいですね。
 

そしてこのタイプのコンパクトフラッシュは背丈が低いので長いレンズで撮影すると影になりがちです。

これの対策としてGODOXのTRシリーズのシューライザが実は、GODOX以外のメーカーでも対応しているので便利です。

もちろんTTLも効くので、GODOXのフラッシュは持っていないけどフラッシュに下駄を履かせたい人には裏技的に使えそうですね(笑)

ただ全てのフラッシュに対応しているかは正直分らないので組み合わせは自己責任となります。