2026年9月3日にエレコムからこんなカメラが登場するんですね。

180度チルト液晶ではなく、レンズ側が反転すると言う機構(笑)

これで上下逆にならないのも何か凄いですが…

画素数やバッテリーライフは控えめ。

まぁ後はこの価格帯なのでオートフォーカスや顔認識はないでしょうね。

Type-Cケーブルでスマホに直接さして確認するみたいな令和式のメカニズムを出しつつも画質は平成ですね(笑)

 

 

 

 

 

2026年7月11日のコスホリックフォトセッション09から人気者の来生かほさんです。

来生かほさんのX⇒

 

例によって順不同でこの写真は3部の3か所目です(笑)

涼しげな水色水着

この日のスタジオは潮見(東京駅から10分くらい)にあるスタジオキャナル。

初めていきましたが自然光が入ってコンパクトながら綺麗なスタジオでした。

カメラは2台持って行きました。

FUJIFILM X-E5 & XF16-80mmF4 R OIS WRで撮影しています。

かほさんは囲みでも目線を止める時間が美味いので助かります。

こんな感じのカーテン越しの自然光な場所もあるので逆光耐性は高いカメラの方が良いかな。。。

基本的に背景に露出が引っ張られる事はあまりなかったです。心配ならタッチフォーカスやAEで露出を移動させると良いかもです。

またFUJIFILMで言ってしまえば綺麗に撮るなら基本的にフィルムシミュレーションをASTIAにしておけば外しません。

クラシッククロームやノスタルジックネガなんかはポトレでは雰囲気を気にして撮る必要がある上級者向けかな。

ASTIAは肌の色感が一番キレイに表現されます。ここらへんFUJIFILMパワーですね。

なお、かほさんは9月開催のコスホリックの表紙ガールに抜擢されている様子です~。

 

 

 

 

ゲームセンターでデジカメをゲットしました!2,000円くらいかかってしまいましたが(アームの天井設定が渋い)

思ったよりも小さくてビックリ。1080Pの動画とかも撮れるみたいです。

※手振れ補正無し、解像ボロボロでした。

もう何と言うか大昔のガラケー以下の画質…

余裕でブレるし解像破綻の塗り絵

平成どころか昭和感…

日中は白飛びまくり(笑)

レトロ…

レトロなのか~!?

なんか…

凄いカメラだニャー?

 

たぶんAmazonで売っている2~3000円のカメラなんかもこのレベルの画質だと思います。

 

人柱からは以上です(笑)