2025/12のまとめ
読んだ本の数:15
読んだページ数:4093
ナイス数:171
女子のコミュ力の感想嫌なこと全部やめたら・・・の著者さんか、「コミュニケーションを取ろう」じゃなくて同調圧力は気にするな的なほんだった。ここまで割り切れる人は少ないんじゃないかな~
読了日:12月28日 著者:小田桐 あさぎ
民間人のための戦場行動マニュアル: もしも戦争に巻き込まれたらこうやって生きのびるの感想すっごくいいこと書いてると思うけど、この本が役に立つことがないと願いたい。
読了日:12月24日 著者:(有)SOU,(一社)危機管理リーダー教育協会 川口 拓
給料の上げ方: 日本人みんなで豊かになるの感想給与交渉をするって直接的でいいよなぁ。会社の人事評価制度めんどくさ。
読了日:12月24日 著者:デービッド・アトキンソン
運動脳の感想最近、ジム行ってないな~。朝は20分歩いて階段5階分登ってるけど・・・。年末からがんばんべ。
読了日:12月24日 著者:アンデシュ・ハンセン
ルールズ・オブ・プレイ ――ゲームデザインの基礎 《ユニット1/4 核となる概念》の感想ゲームの型式を語る本?まじまじと考えるとなるほどねと思わされるけど難しかった!
読了日:12月22日 著者:ケイティ・サレン,エリック・ジマーマン
「狂い」のすすめ (集英社新書)の感想仏教?古典的なモノを出典にあれこれと語ってた。自由に生きましょう的な本。
読了日:12月22日 著者:ひろ さちや
人生をガラリと変える「帰宅後ルーティン」の感想最近、帰宅してだらだらしてるな~。うーん、来年から頑張るかぁ。。。
読了日:12月22日 著者:リュ・ハンビン
勉強ができる子は何が違うのか (ちくまプリマー新書 439)の感想やっぱ読書・・・とそこからくる疑似体験と語彙力読解力の向上って大事なんだな。次は何を勉強しようか・・・。
読了日:12月16日 著者:榎本 博明
体力おばけへの道 頭も体も疲れにくくなるスゴイ運動の感想そんな目新しい話はなかったな。斬新性負荷で運動しろと。でも、筋トレでバリバリやる体力と毎日疲れない体力は別物という説は一リアルと思った。食事睡眠大事にしよう・・・。
読了日:12月16日 著者:澤木 一貴
特許やぶりの女王 弁理士・大鳳未来の感想弁理士の仕事がわかる本。レーザースキャナの点群計測とかは馴染みがあるんだが技術的な内容が素人にもわかるように解説していて読みやすい。シリーズらしいので続きも読んでみたいな。
読了日:12月16日 著者:南原詠
警視庁公安部・片野坂彰 禁書の解錠 (文春文庫 は 41-47)の感想片野坂チームもメンバーが増えて次回作から会話シーンがややこしくなりそう。
読了日:12月15日 著者:濱 嘉之
成瀬は都を駆け抜けるの感想シリーズ完結はさみしいな。手話のやりとりはエモい!俺も200才まで元気に生きるぞ!
読了日:12月09日 著者:宮島未奈
ロング・ロード 探偵・須賀大河 (ハヤカワ・ミステリワールド)の感想「長い」じゃなくて「間違い」の方のWrongね。海外が舞台だと勝手に思ってたけど日本が舞台か。青の悔恨シリーズに似ている感じ。ハードボイルドだわ。
読了日:12月08日 著者:堂場 瞬一
『ババヤガの夜』日本人初受賞 世界最高峰のミステリー文学賞 英国推理作家協会賞(ダガー賞) (河出文庫 お 46-1)の感想どのへんがミステリー?と思ったら倒叙トリックだったのか。表紙のイカツイヤツが依子さんね。ババヤガってどういう意味だ??
読了日:12月03日 著者:王谷 晶
何者の感想大学生身分での就活経験はないけどGDの様子なんかはイタタタタって共感性羞恥を覚える描写…。メアドで検索して…SNSヒットしなくて安心したわ。。。
読了日:12月01日 著者:朝井 リョウ
読書メーター
2025/11のまとめ
読んだ本の数:17
読んだページ数:5137
ナイス数:112
悪い夏の感想救いようのない話。正義感まみれの女性CWはどうなったんだろう?
読了日:11月30日 著者:染井 為人
不完全主義 限りある人生を上手に過ごす方法の感想今を楽しもうぜ的な本。未来は楽しみだけど今も本当の自分なんだよな。ラストエリクサー症候群のケがあると自覚あるし…まぁ休日くらいはのんびり楽しもう。
読了日:11月30日 著者:オリバー・バークマン
恋とか愛とかやさしさならの感想恋人が盗撮で捕まった…という人の悩みのアレコレな話とは知ってたけど、想像以上に深い話だった。人それぞれ考え方も違うもんだなと…。誰が正しいとは言えないが自分ならどう考えるだろうか。
読了日:11月27日 著者:一穂 ミチ
超人の秘密:エクストリームスポーツとフロー体験の感想Xスポーツ見ると技術も精神も人間じゃないと驚くけど、小さなことからコツコツしてるもんなんだな。フローに入ることがキモらしいけど、これは鶏と卵どっちが先かってことでもないのかな…。参考書籍があれこれ面白そうだった。
読了日:11月27日 著者:スティーヴン・ コトラー
SLOW 仕事の減らし方 「本当に大切なこと」に頭を使うための3つのヒントの感想東南アジアに旅行ナウな今としてはスローライフ?とはちと違うけど仕事にガツガツするのも良くないな〜と感じる。クオリティを高めれば「稼ぐ」じゃなくて労働時間を減らす選択肢も取れるのか。
読了日:11月24日 著者:カル・ニューポート
推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない―自分の言葉でつくるオタク文章術の感想たしかに本の感想でも「おもしろい」をよく使うんだよな…でも、おもしろいとしか言いようがない。クリシェかぁ…
読了日:11月24日 著者:三宅 香帆
鎌倉署・小笠原亜澄の事件簿 極楽寺逍遙 (文春文庫 な 86-3)の感想真相はなかなか悲しい。真田夏希シリーズの犯人よりは同情できる。画家のカテゴライズに批判的な意見は一理あると思えた。
読了日:11月24日 著者:鳴神 響一
遠火 警視庁強行犯係・樋口顕 (幻冬舎文庫 こ 7-10)の感想安積さんとはちと違う警察組織の中間管理職。言うべきことを言いつつも敵を作らない立ち回りはさすがだわ。毎回氏家がキーマンだな。
読了日:11月24日 著者:今野敏
生殖記の感想生殖器官が主人公。寄生獣のミギーみたいなシュールな価値観でおもしろい。朝井リョウこの手の性にまつわる物語が多いんだな。
読了日:11月24日 著者:朝井 リョウ
フルハウスの感想フルハウスってラグビー用語は初めて知った。取材嫌いの主人公は堂場作品あるあるだ。試合シーンも選手の背景も読み応えある。日本人がオールブラックスって夢のまた夢みたいな感覚だけどいつかそういう時がくるんだろうな。
読了日:11月24日 著者:堂場 瞬一
体験格差 (講談社現代新書 2741)の感想別の本で読んだ「学力は遺伝する」って話を読むと子供の頃は体験に投資したほうがいいんかな。若者も所有より体験っていうし俺もまだまだ体験に投資したいぞ。しょっぱい地域の習字とソフトボールだけど習い事させてもらった自分は幸せなんだろうな。
読了日:11月18日 著者:今井 悠介
出会いがない男の恋愛婚活の教科書 婚活に繋がる本命彼女の作り方の感想マチアプ中の俺にとってはヒジョーに参考になる。。。さっそくしくじったムーブがちらほらあるが…orz
読了日:11月18日 著者:根本 直潔
チーム 新装版 堂場瞬一スポーツ小説コレクション (実業之日本社文庫)の感想再読。4→1と見直したけど、山城をはじいめ、吉池監督とか門脇とか周囲の面々もクセが有る。まだ山城の走りは続くのかな?
読了日:11月18日 著者:堂場 瞬一
チームⅣの感想山城が監督業で浦と闘うなんて熱い!7割がレース描写だったけど一気読みですわ!
読了日:11月16日 著者:堂場 瞬一
幸福になりたいなら幸福になろうとしてはいけない: マインドフルネスから生まれた心理療法ACT入門 (単行本)の感想自信がなくても行動すれば…の本のほうが具体的でわかりやすかったかな。積極的に行動しよう。
読了日:11月06日 著者:ラス ハリス
真贋 二係捜査(6) (角川文庫)の感想シリーズ最新作に追いついた。今作はロマンチックだったけど結末は悲しい。ランニングと腕時計に興味が湧いてくる。
読了日:11月05日 著者:本城 雅人
自信がなくても行動すれば自信はあとからついてくる ――マインドフルネスと心理療法ACTで人生が変わる (単行本)の感想うーん、アファメーションってあんまり意味ないのか。自己肯定して失敗を恐れないということが重点的に語られててた。最近自身は満々だぞ!
読了日:11月03日 著者:ラス・ハリス
読書メーター
2025/10のまとめ
読んだ本の数:17
読んだページ数:4822
ナイス数:137
イン・ザ・メガチャーチの感想推し活ファンダム分類がドラスティックな評価で吹いたwラストシーンは感動の?再会とはならずケレン味を感じるわ。40過ぎの孤独なおっさんはさみしいもんやね。友達作ろう・・・。
読了日:10月31日 著者:朝井リョウ
結局、人生最後に残る趣味は何かの感想結論が気になって読んでみたらこの著者の場合は料理だった。個人の感想ですねという感じだったけど、「芸術関係の趣味は見るだけじゃなくてやってみろ」というのは一理ある。最近、ギター触ってないなあ。俺の場合は何の趣味が最後まで残るだろうか…
読了日:10月28日 著者:林 望
球辞苑 ~プロ野球が100倍楽しくなるキーワード辞典~の感想よくもまぁこんなテーマを…というネタを探してくる球辞苑。漏らすことなく一冊の本になった。まだまだネタはあるのかな…
読了日:10月27日 著者:
将棋の子の感想Xで流れてて興味持った。退会のときに駒をもらうというのも心境を考えると残酷だよな・・・
読了日:10月26日 著者:大崎 善生
大阪府警 遠楓(とおかえで)ハルカの捜査日報 (PHP文芸文庫)の感想叙述ミステリーの短編集。関西弁だけあってか古畑任三郎ほどいやらしくない!
読了日:10月25日 著者:松嶋 智左
HACK(ハック)の感想マネーロンダリング以来の小説なのかな。当時は金融のHACKな話だったけどITが絡むと面白いわ!何事もゲームって考えて楽しみたい。ワールドコインのORBって福岡にもあるのね。
読了日:10月25日 著者:橘 玲
大学教授がマッチングアプリに挑戦してみたら、経営学から経済学、マーケティングまで学べた件について。の感想応用情報を勉強した今の俺ならマーケティング理論との掛け合いがだいぶイメージつくぞ。35才でこれくらい苦労してるなら40オーバーとか普通にやってたら厳しーわ。
読了日:10月22日 著者:高橋勅徳
結婚滅亡~「オワ婚時代」のしあわせのカタチ~の感想あらら・・・再読だった。 当時・・・3年前よりは結婚願望が高まったのかな。「『誰を好きか』より『誰といるときの自分が好きか』が重要らしいよ」ってのは意識したい言葉だわ。
読了日:10月22日 著者:荒川和久
生涯未婚時代 (イースト新書)の感想2015年位の本なのかな。逃げ恥見たときは結婚願望激増したけど・・・。いまはもっと未婚率高くなってるんだろうな。
読了日:10月20日 著者:永田夏来
ハーバード現役研究員の皮膚科医が書いた 見た目が10歳若くなる本の感想最近、水と野菜よく食べてて調子良くなった気はする。お酒はほどほどにしとこう。。。
読了日:10月19日 著者:小川 徹
おまえレベルの話はしてないの感想「分かる人にしか分からない」世界で生きてきた二人の微妙に違う価値観と友情が伝わってアツい!将棋の世界をテーマにした話だけど凡人?の話なのよね。
読了日:10月13日 著者:芦沢 央
独白 二係捜査(5) (角川文庫)の感想二係捜査シリーズ。サスペンスドラマみたいな展開だな。沼田と矢代の関係が切ないわ。
読了日:10月11日 著者:本城 雅人
藍を継ぐ海の感想短編集。だけどどの話もあっさりし過ぎじゃない?俺はオチのある話がすきなのかな。
読了日:10月11日 著者:伊与原 新
スカウト・デイズ (講談社文庫)の感想再読。スカウトマンってどれくらい全国を飛び回ってるのだろうか?ドラフト会議も来週か…1回は会場に行ってみたい。
読了日:10月10日 著者:本城雅人
カードゲームで本当に強くなる考え方 (ちくまプリマー新書 505)の感想最適解のある確率論の勝負だと思ってたけど確率だけじゃない。今やってるDBDにも使えそうな考えだ。後知恵バイアスには気をつけたい。
読了日:10月10日 著者:茂里 憲之
爆弾 (講談社文庫 こ 90-6)の感想コミカライズ版から入った。高度な言葉遊びが飛び交う話。警察側の人間に魅力がある。特に類家がアツい!次作もタゴサクがでてくるのかな?
読了日:10月10日 著者:呉 勝浩
今日、地球人をやめる。—「日常」が面白い「物語」に変わる15の裏ワザ—の感想幸せになりたいと思っちゃだめ、自分生き切ること。…か。 最近うじうじしてる俺には背中を押してくれる一冊だったわ。
読了日:10月06日 著者:OZworld,ひすいこたろう
読書メーター
2025/9のまとめ
9月の読書メーター
読んだ本の数:22
読んだページ数:6059
ナイス数:189
新・臆病者のための株入門 (文春新書)の感想
再読かな。儲け話は「誰が損するのかな?」と考えると裏が見えてきそうだ。
読了日:09月29日 著者:橘 玲
縁切り上等! 離婚弁護士 松岡紬の事件ファイルの感想
離婚弁護士。題材が題材だけあってなかなかドロドロした話。本人もなかなか闇が深い。次作があれば掘り下げてくれるかな。
読了日:09月25日 著者:新川 帆立
「これまでと同じ採用手法で大丈夫なのか?」と悩んだときに読む 採用の新基準の感想
採用活動の大枠的な話だったので求めていた内容とは違ったな。耳障りの良い言葉だけでは意味ないというのは同意。
読了日:09月24日 著者:秋山 真
サッカーGKパーフェクトマニュアルの感想
特殊なポジションだけあってハイレベルな指導をするのも簡単じゃないだろなぁ 細かい技術よりゴールを防ぐことという目的は納得できる。
読了日:09月24日 著者:松本 拓也
死んだら永遠に休めますの感想
タイトルに惹かれて読んだ。主人公が不遇な目に遭ってかわいそう…と思ったらもっとアレだった。コミカルだけど救いようのない喜劇だわ。
読了日:09月23日 著者:遠坂 八重
脳科学捜査官 真田夏希 ギルティ・インディゴ (角川文庫)の感想
久々に敗北?大団円と行かない結末は新しい。AIを利用した殺人教唆っていう発想には驚いた。
読了日:09月23日 著者:鳴神 響一
蜻蛉の夏の感想
著者いわくエンタメ小説とのことだけどこれは新境地!止観の凄さと限界も文章から頭に浮かんでくる。群像劇だけどみんな魅力があって面白い。蜉蝣の夏…って青春だわ!
読了日:09月23日 著者:垣根 涼介
人間関係に「線を引く」レッスン 人生がラクになる「バウンダリー」の考え方の感想
考えかたの提案が載っていたけどこういうことができないから線を引けないんだろうな。バウンダリーバスターにならないよう気をつけたい。
読了日:09月19日 著者:藤野智哉
寂しい生活 (幻冬舎文庫 い 72-4)の感想
家電を全部捨てるってすげえな。昨今の今の猛暑も耐えられるのだろうか…
読了日:09月18日 著者:稲垣えみ子
しないことリスト (だいわ文庫)の感想
これも再読だった。他の著作と似たような話だな。出典が多岐にわたるのは色々な本を読んでいるのだろうなと思う。
読了日:09月18日 著者:pha
静かな退職という働き方 (PHP新書)の感想
最近の若者は的な本かと思ったら新たな人事制度の提案が興味深い。「もっと頑張りましょう」を強制する会社ってキツイわな。どちらに立場を選ぶにせよ、やってみたら意外と面白いかもしれない。
読了日:09月16日 著者:海老原 嗣生
魂の退社 会社を辞めるということ。 (幻冬舎文庫 い 72-3)の感想
50で退職といってもアーリーリタイアという感じではないな。行政手続きが思ったよりもめんどくさそう。俺も突然アフロにしてみようかな笑
読了日:09月16日 著者:稲垣えみ子
女の国会の感想
政治ドラマかと思ったら真相には驚いた。世間でも総裁選の時期だけど女性首相誕生するかな。
読了日:09月15日 著者:新川 帆立
やりたくないことはやらなくていいの感想
これブレイキングダウンのYUGO氏の本だったのか!田村潔司の下で格闘家してたのね。結果から見れば怪しいビジネスに思えるけど何が成功するかってわからんわな。
読了日:09月15日 著者:板垣 雄吾
45歳(独身)、どんな感じ?の感想
なんだかんだで35,40の頃より今が一番楽しいかな。45の頃はもっと面白いだろう。健康には注意したいが。。。
読了日:09月15日 著者:森下えみこ
嫌なこと全部やめたらすごかったの感想
再読。無駄に時間がかかるものは金払ってでも解決させたい。没頭できることを仕事にできるといいな。一案考えてみたい。
読了日:09月15日 著者:小田桐 あさぎ
持たない幸福論 働きたくない、家族を作らない、お金に縛られない (幻冬舎文庫)の感想
気づかず再読だった。当時読んだ6年前よりこういう生活への憧れは強くなったかな。やればできるはずなんだけどやる勇気がないのはセケンテイに縛られてるからなんだろうか・・・。
読了日:09月14日 著者:pha
むしろ、じっくり話していいの感想
早口でせっかちな俺としては、さっさと話して伝わる方法を知りたい…
読了日:09月08日 著者:江田 健二
元世界トップ10プロポーカープレイヤーが教える 心を整える最強マインドセットの感想
ポーカーのうんちくが少なくて残念。ビリーフって概念は初めて知った
読了日:09月08日 著者:マナベツバサ
審議官:隠蔽捜査9.5 (新潮文庫 こ 42-62)の感想
再読。kindleで単行本買ってたのに文庫版も買ってしまった。。。一応、竜崎も上司に多少は気を使うのね。いつのまにか戸髙が年下になってしまったなぁ。
読了日:09月07日 著者:今野 敏
一次元の挿し木 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想
牛尾怖い!キャラクターは立っていて文章の面白さはあったけど話に引き込まれず何がなんやらわからんかった。集中して一気読みすれば違った感想かもしれないが。
読了日:09月05日 著者:松下 龍之介
新・教場2の感想
いつものうんちくは勉強になった。今作は風間教官ちょっと優しく感じられたような?生徒側に問題児がたくさんだ。
読了日:09月01日 著者:長岡 弘樹
読書メーター
2025/8のまとめ
読んだ本の数:20
読んだページ数:7404
ナイス数:166
蒼の悔恨 (PHP文芸文庫)の感想再読。真崎薫カッコつけすぎやろwナツいい女だなぁ。
読了日:08月31日 著者:堂場 瞬一
火車 (新潮文庫)の感想タイトルは知っていたけどだいぶ昔の話だったんだな。昭和の世界観が節々に感じられて懐かしい。「交通事故はドライバーのせいだけとは言えない」という言葉は一理あるな。
読了日:08月31日 著者:宮部 みゆき
新装版-雪虫-刑事・鳴沢了 (中公文庫 と 25-45 刑事・鳴沢了)の感想久しぶりに鳴沢了1巻を読んでみたが・・・30才くらい了だいぶ尖ってるな~海くんと同棲台くらいだったのか。堂場さんは成長物語は嫌いと言ってるけど鳴沢シリーズは成長物語だわ。
読了日:08月26日 著者:堂場 瞬一
脳科学捜査官 真田夏希 ビター・シトラス (角川文庫)の感想冒頭のネトウヨに毒された少年のバックボーンは何でもなかったのか? 真田は巻き込まれ体質だなぁ
読了日:08月22日 著者:鳴神 響一
脳科学捜査官 真田夏希 ダーティ・クリムゾン (角川文庫)の感想小川君とアリシア抜きのデートするんだ~という感想。無自覚モテ女やのう。
読了日:08月20日 著者:鳴神 響一
新堂冬樹の成り上がり処世術 (宝島SUGOI文庫) (宝島SUGOI文庫 A し 4-1)の感想再読。ブラック営業術の方を読んだかな。これを読むと仕事なりなんなりが簡単そうに思えてくる。「引き戸を押し続けても意味がない!」
読了日:08月19日 著者:新堂 冬樹
なぜ学ぶのか (小学館Youth Books)の感想物事を知るのは楽しい。旅に出てみよう
読了日:08月18日 著者:出口 治明
潜伏 二係捜査(4) (角川文庫)の感想シリーズ4作目。犯人が取り調べであっさり落ちたのは都合が良いような・・・。信楽刑事が黒いシャツを着ているのはそういう理由ね。
読了日:08月18日 著者:本城 雅人
最後の鑑定人 (角川文庫)の感想これシリーズ一作目かな?民間の科捜研的な業者さんが主人公。犯人側の告白にも同情できるところもあればそうでもないところもありなところが面白い。「科学は噓をつかない。噓をつくのは、いつだって人間です」というセリフはカッコイイね。
読了日:08月17日 著者:岩井 圭也
拒絶の理由 警視庁総合支援課4 (講談社文庫 と 55-28)の感想支援課シリーズ。表紙の女性は晶のシルエット?ロングヘアなイメージを勝手に持ってたけど作中でカットしたって書いてたな。物語はトントン拍子に行きすぎな感じだったけどそれはともかく大西海君が出てきて懐かしい。刑事課長とは出世したもんだ。柿谷家にも色々あって自作を読むのがちと怖い。
読了日:08月16日 著者:堂場 瞬一
対決の記者 (単行本文芸フィクション)の感想最近同じような記者モノの小説をよく読んでたえ今日もあるのか今作は今ひとつ。。。藤瀬祐里記者の名前はなんとなく覚えてるがどんなシリーズだったものか・・・。
読了日:08月14日 著者:本城雅人
#刑事の娘は何してる? (単行本)の感想コミカルな話かと思ったけどこの胸くそな展開はバリバリに黒新堂!
読了日:08月10日 著者:新堂 冬樹
令和その他のレイワにおける健全な反逆に関する架空六法の感想レイワの架空の法律を題材にした物語。荒唐無稽なテーマもあったけどAmazonの話とかはリアル日本でもありえそう。
読了日:08月10日 著者:新川 帆立
楽園の瑕の感想間が空いたシリーズものだけど覇王の轍はなんとなく覚えてる。甲府は一度泊まりの旅行したことあったかな。地方創生でハコモノ作るのはどうなんだろと思うけど東京に金が流れてると思うとムカつくわな!
読了日:08月10日 著者:相場 英雄
ブレイクショットの軌跡の感想ビリヤードの話かな?と予想してたけどバタフライエフェクト的な意味だったのか。飛びに飛びまくった話がカッチリ収束して鳥肌立つ!
読了日:08月09日 著者:逢坂 冬馬
イクサガミ 神 (講談社文庫 い 148-5)の感想東京でもバトルロイヤルが待ってたのか。ネームドな登場人物が散っていくのは切ない…。
読了日:08月08日 著者:今村 翔吾
ニュースが消える日の感想堂場作品でも地方紙の人が主役って珍しい。地元密着しつつ中立の立場って難しいわな…。最後の決断は悩ましいところだわ。
読了日:08月08日 著者:堂場 瞬一
希望のカケラ 社労士のヒナコ (文春文庫 み 51-5)の感想育休とか副業ユーチューバーの話は身近な話題に感じられる。結構何でも屋じみてきたヒナコさん。
読了日:08月08日 著者:水生 大海
クランボルツに学ぶ夢のあきらめ方 (星海社 e-SHINSHO)の感想「成功は運だからガツガツせずにきながにやろうよ」という話に思えたがあってる?
読了日:08月04日 著者:海老原嗣生
医療マフィア (祥伝社文庫)の感想6:4で黒新堂かな。ヒヤヒヤしたけど極悪な展開にはならなくて一安心。
読了日:08月03日 著者:新堂冬樹
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