ども
ZOMESUです
最近怒涛の一週間より厳しい怒涛の一か月を過ごしました
なおGW中も忙しいとか言うこの始末
先月に起こった話を今日まとめます
サークルの帰路にて
「そろそろ俺をブログに出してくれや」
Z「書けることがあったら書きますよwww」
そういうのはサークルのSAXパートの先輩
New!!書ける先輩
書ける先輩・・・イケメン・かっこいい・話おもしろいの3拍子そろった完璧マンめっちゃ面白いけどプライベートな絡みはあまりなかった
書ける事があったら書くっていったその日に書くことが出来ることが起きるポテンシャルの高さを見せられた
書ける先輩「書ける事なんてあるんか?」
Z「あるんじゃないですか?」
電車まで時間があるので駅構内のセブンイレブンへ
ここのセブンイレブン、いつもカタコトの店員さんがいます
店員さん「イラシャイマテー」
書ける先輩「イラシャイマテー」
Z「めっちゃ似てるwwwww」
めちゃくちゃ似てます
書ける先輩「あの人前バイト先に彼氏連れてきた」
Z「wwwwwww」
この世で1番活用方法のない情報を手に入れてしまいました
Z「めっちゃピザトーストおいしそうじゃないですか?」
書ける先輩「買ったろか?」
Z「いやいやいやいや」
書ける先輩「そういや後輩におごったことねぇわ」
Z「そうなんですか?」
書ける先輩「そうやな~パートの子にもそんなプライベートであってねえしなぁ」
Z「そうなんですか.....」
謎理由で書ける先輩の初奢りいただいちゃいました
書ける先輩「あっそーういやココ今日からエスプレッソマシーン(記憶があいまい)入ったんよな~~」
Z「そうなんですか?」
書ける先輩「うーんやってみるか~」
店員さん「アリガトゴザマシター」
書ける先輩「アリガトゴザマシター」
Z「いやいちいちそっくりなのほんと面白いんですけどwwww」
書ける先輩「エスプレッソするかー」
Z「初めてみますわ」
書ける先輩「っしゃーいくでー」
マシーン「コォォォォ」
めっちゃ白い煙だしてきました
Z「これ洗うの大変らしいですよ~カラシわさび先輩から聞きました」
書ける先輩「そうなん?やっぱり詰まるんかな?」
マシーン「ポポポポポポポポ(コーヒーの出る音)」
書ける先輩「ん?出が悪くね?」
Z「こんなもんじゃないんですか?(無知の知)」
マシーン「ポーッポーッポーッ」
書ける先輩「あれ?明らかに量少なくね?」
Z「こんなもんじゃないんですか?(無知の知)」
でもあきらかに半分くらいしか入ってません
書ける先輩「確かめてくる~」
~数分後~
書ける先輩「challenge....」
マシン「コォォォォォ」
Z「ほかの店でやった時はどうだったんですか?」
書ける先輩「もっと出はよかった」
マシン「ポポポポポポポポポ」
書ける先輩「まって異常にミルク多くね?」
カップ泡まみれ
マシン「ポーッポーッポ-ッ」
書ける先輩「さっきより減ってるやんwwwwwwww」
明らかにマシン不良
店員さんに直してもらうことに
~数分後~
店員さん「これで行かなかったらちょっと....」
書ける先輩「はーい」
マシン「コォォォォォォォ」
Z「ちょっとさっきより白い煙多くなってません?」
書ける先輩「行けるんちゃうんか?」
店員さん(;゚д゚)ゴクリ…
マシン「ポポポポポポポポポポ」
マシン「ポーッポ-ッーポーッ」
変わりませんでした
書ける先輩「もう....これでいいですよ」
店員さん「えっいやっえっでも,..」
書ける先輩「今日からなんでまぁそんあときもありますよねぇ~」
店員さん「えっあっえっあっ」
Z(なんか返事せぇよ店員)
そして店を後にしました
書ける先輩「はい、ピザトースト」
Z「すみませんありがとうございます.....」
書ける先輩「冷えてんじゃんwww」
ピザトースト(冷)
Z「別に構いませんよwそれより先輩のほうが....」
書ける先輩「一口行くわ」
ゴクッ
書ける先輩「いやミルクだわwwwww」
ミルク(温)
Z「そんな日もありますよね....」
書ける先輩「まぁな~」
そのあとはめちゃくちゃプライベートの話をしていました
書ける先輩「ブログに俺出せよ」
Z「いや今日の事書くしかないでしょwwwwww」
書ける先輩「何にするの名前?」
Z「あっ書ける先輩ですね」
就名の瞬間です
今日はこの辺で
ZOMESUでした
以上