昨日近くのスーパーで800円のカステラを買いました。理由は彼女がすっごいうれしそうな顔して自分にカステラを見つけたと言ってきたからです。しかも値段は256円と言っている。見てみると商品名が全然違う。。。隣の商品やないかい!とは言ったもののお茶目なかわいい彼女に免じて買ってしまいました。800円で。

 

殆ど自分で食べてしまいました。自分でも今思うとケチだなーと思いました。気づかないうちにケチな自分になっている、皆さんそんなことありませんか?そんな自分を変えたくてまずはブログを始めてみました。最近彼女は自分に尽くしてくれていると思います。返報性という言葉もあり、それに乗せられるのは嫌ですが、誕生日も近いのでお返ししたいと思います。お金ないけど時計買う予定です。喜んでくれるといいなあと。ホワイトデーもすぐなのでやっぱり二回お祝いしないとかわいそうですよね。二回目は何を送ろうかな。じっくり見極めて決めようと思います。やはりプレゼントに限らず大事なのはタイミングですからね!

ついに先日、「僕は明日昨日の君とデートする」をみてきました!ネタバレをする気はありませんので安心してください。

 

小説もすでに持っていて全部読んでから見たのでストーリーは知っていたのですが、映画は小説よりも全然感動しました。映画は本当に泣きそうになるのをこらえるので精いっぱいでした。小松奈々さんが切ない彼女役なのですが、正直自分はすごくかわいい!と思っているわけではないのですが、映画では彼女の魅力に引き込まれてしまいました。もうファンです。(笑)

 

この映画は設定がうまく切なさを生み出していると思います。この設定があることで、1日1日があんなに濃くなるんでしょう。でも考えてみると、自分たちも期間は違うもののある意味同じ境遇でしょう。あんなに短くはないけれども、もう二度と会えない日は必ず来るのでもっと一日一日を大事にしないと!と自分は思いました。

 

 

ダイヤのエース 本当に面白い。全巻持っていますが何度も何度も見直しています。

 

主人公の沢村がとっても大好きです。あの努力を惜しまない姿勢、見習おうと思います。

プレースタイルも自分の好みで力勝負ではなく技、技術で勝負するところ、そしてメンタルの強さ。成長スピードもすごいです。王谷戦でのピッチングは鳥肌が立ちました。クリス先輩の目の前でしっかり練習の成果、変化球をばっちりのタイミングで投げれた。もうぞくぞくしてしまいました。

 

ギャグのセンスも高くてちょっと吹き出してしまうこともたびたびあります。(笑)沢村や御幸、降谷やテツさんなど個性的なキャラクターがいい味を出しています。

 

今は新入生が入って新チーム始動です。一年生はいい選手がそろっていて楽しみです。ちょうど1年前、沢村が使われ始めたころですが、何となく自分のことのように懐かし思ってしまいます。

 

もし、ダイヤのエースに興味がある人はツタヤで借りたり、買ったりしてみてください。損は無いと思いますよ!

学生のうちに経済的に成功するのは確定です。しかし、それに酔ったり、飲まれては終わりだと思います。自分を保持しつつさらなるステップへ。

 

成功している人のノウハウをとりあえず吸収しまくる。自分のものにする。そしたら今考えているテクニックを加えてさらにノウハウを高める。そして、相手のことを思いサービスが提供できれば成功はついてくると思います。

 

期間は1年。1年⁉とびっくりされるレベルの成功を収める。それまではたとえ結果が出なくても、

あきらめる理由はない。

 

つぎはもっとお金に動いてもらう。その期間も1年。その道もまた勉強がいると思います。人生ってそれの連続かなって最近思います。現状維持は後退であるという言葉をきいたことがありますが、まさにその通りだと思います。現状のまま生きるのは楽かと思います。時間の無駄かとも。それで成功を収めたら、あとはシステム作りです。システムは大事ですが時間を効率化してできるだけ早く、確立します。そこも向上心必須でしょう。

 

そこまでできて初めて経済的な不自由から解放されたと言えるでしょう。と同時に新たに第二ステージの夢へと進めると思います。

何をするにもまず、経済的不自由から抜け出すことは大事だと思う。

 

お金に振り回される生き方は嫌です。闇金ウシジマくんを読んですごく強く思いました。

 

お金がないゆえにどんどんお金に振り回されて人生を棒に振る、どうしてもいやです。

 

まだ自分は若いので、時間もあるし努力できることに幸せを感じて1日1日死ぬ気で努力します。

 

誓います。

 

やればだれでもなんでもできますよね。どれだけ自分にストイックになれるか、どれだけ頭を使えるか。自分は負けず嫌いだし自分よりできる同年代、年下を見るとすごく悔しいので絶対負けないように、その成功がほかの人から見て納得できるくらい真剣に貪欲に自分を試していきたいと思います。

 

中学はまだ才能でうまくいっていました。見た目から告白されることもありそこそこいい恋愛経験もできました。部活のサッカーもチームの司令塔としてセンスだけでやっていました。体力には自信があり試合でへとへとになるほど走ったことはなかったです。高校でその考えは変わりましたが。

 

まあ、がんばれることがみつかったのでがんばります。