皆様は、今日はどんな夢をご覧になりましたか。

私は、とても夢だけでは終わりそうにない、

やけに現実じみた夢を見ました。


夢の内容は、


ある観光地に私は、妹が変わった形のタクシーに
怪我をおいかけたので、
そのタクシー会社に怒鳴り込みに行きました。

そしてその帰り、大きなショッピングモールのような建物の前で、私はある女性と出会いました。

その女性は、 中國の方のようでしたが、私には英語で話しかけてきました。

勿論、私は英語があまり話せないので、
カタコトながらも頑張って話しました。(内容は忘れましたが・・・。)

話し合っているうちに意気投合した私達は、メールアドレスを交換しました。

しかし、女性のアドレスを聞こうとしたところで、残念ながら眼が覚めてしまいました。

その時、私が渡したアドレスは現実のもので、
もし女性が現実にいて、アドレスを覚えてくれていたら、こちらの世界で連絡がとれるかもしれません。


と、


馬鹿げた事を考えてしまいます。

ですが、

馬鹿げた事だと分かっていても、

そのように思ってしまうのは、夢があまりにも現実味を帯びすぎているからです。

もし現実に彼女がいるのなら、
もう一度話してみたいものです。

今日は父の日です。


去年まで、私は父にプレゼントをあげたことがありませんでした。


ですが、今年の私は違います。


今年は私も金を稼いでいる身なので、

五千円相当のドイツビールの詰め合わせを贈りました。


父にプレゼントを手渡したとき、

私に「ありがとう。」といってくれました。


こんなものでよろこんでくれるなんて


本当に贈ってよかったと思います。


皆さんは、お父さんに感謝の気持ちを伝えましたか。


伝えてない方は、今からでも遅くありません。


ただ一言、「ありがとう。」と言ってあげましょう。



今日はバイトがありました。

このブログでバイトの話なんてした事なかったので、
私が仕事をしている事が意外だと思った方も少なからずいるでしょう。

この際だから説明しますと、私は空港島でバイトをしています。


で、そのバイトの帰りなのですが、

所用があったので、大学によってきました。


大学に続く道を歩いているときに、

ちょっと不思議な感覚にとらわれました。


周りの地面は全てアスファルトで覆われているのに、


ふと土の香りがしたのです。

それだけなら気にもとめないのですが、

その香りが、妙に懐かしく感じて涙が出そうになりました。


何故、懐かしく感じたのか。

今考えてみてもよくわかりません。

でも、


こういうのって、


なんか良いですよね。
私が住む神戸も、昨日とうとう梅雨入りしてしまい、一日中雨が降っておりました。

しかし、本日は昨日と打って変わって良い天気とはいかなくてもまずまずでございます。

太陽の光りも暖かく、時折風も吹いて、とても気持ち良いです。


明日も今日みたいな天気だったらいいなぁ。
ブログを再開して早々こんな内容はないだろうと思ったのですが、
余りにも腹が立ったので書くことにしました。

私は今、大学で国内旅行業務取扱管理者という国家資格を取るための講義を受けているのですが、

他に講義を受けている人の中にクソ五月蝿い奴がいるのです。

そいつらのおかげで、前の席に座っても先生の声が聞こえません。(因みに、先生は他の予備校の方ですから、注意などしません。)

正直、ぶっ殺してやろうかとおもいました。マジで。

ただでさえ、私はこの講義を受けるためにバイト一ヶ月分の金を投資しているのです。
あんな愚か者の忌ま忌ましい声で授業が聞こえないなんて、たまったもんじゃありません。

おそらく、奴らは自分の立場を理解していないのでしょう。

大学は高校とは全く異質の存在です。

そのことさえも理解できないなんて、本当に愚かですね。