過去と未来をつなぐ生き物なんだそうです。


なんだかそういうのって素敵だよね。

yahooとかgoogleとかでブログ名を検索すると、一発で見つかってしまうことが判明。


これは大変なことになったも知れないぞ。


きっと俺がこのブログを書いていることを知っている人は、かなり少ないはずだから心配ないとは思うのだけれど


もしも流出してしまうと。。。と考えるとなんともいやな気分になる。


実は実はもう一つブログを持っていたりするので、ちかじかそっちに引っ越すかもしれない。


引っ越すときはまたそれのアドレスも載せますので、そのときはよろしくお願いします。

雨がね、窓の外で降り続けているのですよ。
小気味よい音を響かせながら。
今ここに酒があったらな、と思わずにはいられないのですよ。
ココナッツの香りを纏う蒸留酒か、はたまた貴い菌類に喰われた葡萄で創った葡萄酒でもよいな。
どちらにせよ、今の俺の手に届く代物ではないのだが・・・



だめだね、やっぱり人間生きているとぼろが出るものだ

始まったというか、前哨戦が始まって終わったというか。


やることが山ほどある。


松江のこと、学プロのこと、サークルのこと、留学のこと、あのこと。


落とし前は自分でつけないと。


「学校の始まり」が意味するのは、懸案事項が増えるということだ。


心配しなくていいことが心配になってくるということだ。


やはり、心の拠り所というものは大切なのだろう。


分かる気がしなくもない。




そういえば、今日の夕方わが大学の博多美人とフィロソフィーの先生と一緒に帰ってたら、中学のときの悪友と再会しました。


およそ三年ぶりの再会です。


中学のころから変なヤツで、くっそくっそ頭の良いヤツだと思ってましたが、今は早稲田大学に通っているらしいです。


やっぱし頭はいいみたいです。


いやいや、なんだか不思議な気分です。



さーて、本でも読みながら牛乳プリン食べようかな