今日は区役所に行った後、「彼」と飲みに行った。

誘われた瞬間、次の段階に足を踏み込んだと思った。

良い・・・傾向なのだろう。きっと。


ただ、二人だけだったならどの様になっていたのだろうか、と思う。


自分で言うのもなんだが、私は一途というものであるからして、

少々考え方がわからないところもあって、それはそれで人間だから仕方がないとは思うのだが・・・



あと、別に俺は頑張ってもないし偉くもないのです。

好きな人とか目上の人とかに言ってもらうのはとても嬉しいのですが

何回も言われるとちょっと悲しくなってくる。

Because俺は頑張ってもないし偉くもないから。

本当の自分(それがどんなものなのかは俺もよく分からないけど)を見てもらってないような気がして

ちょっと悲しくなってくる。

こうだと思っていたことが崩れてしまうことは

強烈な虚脱感に似たものを感じてしまう


とても大きな衝撃である


でも、それはとても必要なことであって

避けてはいけないのだろう


これは一種のチャンスなのかもしれないな

チャンスをものにするかは私次第

んなことは最初からわかっているんだけど


今の環境は、とても良いものだと認知している

私に影響を与えてくれる人が三人も存在しているのだから



今後重要な・・・というか流出するような事じゃないなと思ったときはこっちに書きます


こっちも書けと言われたので、こちらもそろそろ更新していきますよーて

このブログを知っている大学の友人は、おそらくお姉様方だけだから詳しくは書かないけど

昨日のことで意識がかなり変化しました。


これからよりいっそう精進いたします。


なんていうか、お姉様方と対等に言い合えるようになりたいと思います。

どう考えても確信犯的に書いているとしか思えない


むかつくむかつく気に入らない癪に障る


本当に奴の神経を疑う・・・というか、心の奥底にあるものが見えるようで


その見えるものが私は気に入らない


理由はひとつだ


なに、簡単なことだ




久しぶりの更新がこんな愚痴だ申し訳ない

だが、どこかで吐き出さないと、私は奴を殺してしまいかねない

私の本性は、心の底にあるものは、獰猛で血に飢えている猛獣なのだよ

これは嫉妬ですかね?

自分でもよく分からなくなってしまった。

本当に分からなくなってしまった。

こんなことでなんで俺が嫉妬しなくちゃいけないの?

もう、イライラして本当に嫌です。

イライラするというか、なんか哀しいというか