「女の子のためのロンドン・ガイド-THE LONDON BOOK-」
SHOKO 著
2012年6月28日(木)発売
1,575円(税込)
文化出版局刊
※上の画像は、本ではなく、フライヤーです。
発売中の「装苑」7月号でも、
この本のスピンオフ的に
「女の子のためのロンドン・ガイド」装苑編、
と題して、
SHOKOさんが、
ダイヤモンドジュビリー、ロンドンオリンピック開催に沸く
ロンドンを紹介されています。
ポール・スミスのアトリエ訪問など、いろいろ見れます。
この本の発売記念イベントがありました。
KATAってどこかな、と思っていたら、
リキッドルーム内のカフェ横でした。
イラストの原画、写真の展示、
サイン会やトークショー、ライブなど、
SHOKOの部屋、といったかんじで、
とても楽しめました。
アルバム「When the sun will rise」収録の名曲、
「In the darkish city」では、
思わず、ぼくもコーラスで参加させていただきました。
(もちろん脳内で、ですよ。実際はギリギリ発声していません。)
あぶねーあぶねー、あれは名曲だからなー、、
ライブには、
永遠の王子☆カジヒデキさんも登場。
ぼくはかってにヒデリンさんと呼んでいます。
ヒデリンさんは昨夜も、
帽子、ジャケットの肩幅、パンツ丈、靴に至るまで、
寸分違わずおしゃれ番長でした。
英国調のおしゃれなパンツ丈、
ぼくがやると、ただの
つんつるてん男になってしまいます。
このイベントは、
名古屋、大阪でも開催されますが、
チケットはすでに完売しているようです。
ヒデリンさんは
名古屋(6/30)、大阪(7/1)にも参加されますし、
大阪では野宮真貴さんもゲストにご登場、
きっと楽しい夜になることでしょう。
SHOKOさんの名古屋イベントの日、
ちょうど、ぼくも名古屋にいるので、
のぞきに行こうかなー、とも思いましたが、
時間的にちょっと無理そうです。
残念。
この本については、また発売後にご紹介いたします。
感想文を書かないと。
みなさんも、ぜひ一冊!
SHOKOさんと知り合って、
「17年!」、ということで、
ぼくが17才だと言い張り続けるのも
無理が生じてきましたが、
出会いは分娩室だった、ということにすれば、
なんとか辻褄があうので、そうしておきます。
SHOKOさんの情報は、
彼女のサイトやブログにてご確認くださいませ。
【SHOKO official website】
【SHOKOブログ(装苑)】
http://fashionjp.net/soen/blog/shoko/
【SHOKOブログ(ELLE)】
http://blogs.elle.co.jp/shoko/
ではまたー
ZOESTYLES(ゾーイスタイルス) 高田英悟(永遠17才)


