昨夜、宙也さんと密会してきましたが、
それはまた明日のブログで、、
今日は、数日前の密会の話しです。
先日、イラストレーターの妖さんに会ってきました。
妖さんの部屋で打ち合わせ、
のはずでしたが、
ぼくが唯一、提案しようと思っていたモチーフを
妖さんに伝えると、
それがすでに妖さんのラフ画に描かれていて、
「妖さんさすがだ、なんでわかったんですか、
それですよ、それ!それそれー。」
、、と、すかさず便乗して
打ち合わせはあっというまに終了☆
【MORISHIGE JUICHI+ZOESTYLES】Tシャツ
、
妖さんのイラストバージョンの新色、
ショッキングピンク×黒を渡すと
早速着替えてくれたので、
そのまま夜の公園へ☆
妖さん 「う、うん、、」
妖さん 「・・・・」
わざとらしいくらいに、しょんぼりしているじゃないか。」
妖さん 「ブランコ、苦手なんだ、、」
タカダ 「どうして?」
妖さん 「なんか、、ブランコこいで向こうに行ったら、
もう戻って来れないような気がして、、」
タカダ 「いやでも戻ってくるシステムだよ。」
妖さん 「闇夜に吸い込まれてしまいそうさ。」
タカダ 「詩人だねぇ、、」
あれなんて、もっと怖いよ。滑り落ちていくんだよ。」
妖さん 「知ってるよ、すべり台、あれは全然こわくないんだ!」
タカダ 「不思議だね、、よし、それじゃーすべり台をやろう!!」
秋の夜風が気持ちいい、、
妖さんもすっかり元気になった。
タカダ 「おーい、待ってくれー」
夜の公園にまばゆいショッキングピンク☆
(↑妖さんのブログ だと、写真は同じでも
少し内容が違っています、、)
妖さんとの打ち合わせの件は
10月11日あたりに、お知らせできる予定です。
ではまたー
ZOESTYLES(ゾーイスタイルス) 高田英悟





