あの衝撃の出会いから半年。
また、ソランくんに会えるのを楽しみにしていました。
ソランくん登場。
幼稚園児だったソランくんも小学一年生に。
なんかイケメンになっていました。
あんなにはしゃいでいたソランくん、、
やはり今回も、そこはまったく変わらず。
やはり少しおとなになった気がします。
ぼくなんかTシャツが変わっただけです。
何はともあれ、
ソランくんとタカタン、半年ぶりの再会☆
半年前は、とにかく肩車が気に入っていましたが、
今回、ソランくんがはまってしまったのは、
最終的には、この体勢で
ソランくんをぶら下げたまま会場を走る、
というリクエストになりました。
それはもはや、
部活や訓練の域に達しており、
全身の筋肉が鍛えられる
サーキットトレーニングでございました。
スパルタソラン、、
水をゲット☆
暴れっぱなしだから喉もかわく。
あいかわらず、ぐいぐい近づいてくるソランくん
ソランくんのお母さんのブースが
ZOESTYLESブースの向かい側だったので
二日間、べったり一緒でしたが
今回は離れていたので、
前回ほどは遊べませんでした。
そのぶん、内容がハードでしたので
十分ぐったりでしたが。
ソランくんの小学校のお友達やお母さんにも
お会いするたびに
「ソランの父です。」
「おとうさんじゃないよー、タカタンだよー、ともだちだよー」
このやりとりのくりかえし。
逆さ吊りのソランくんを前に
戸惑うご父兄のみなさん。
ぼくはやはり、
ソランくんくらいの子とまじって
「タカタン、ふざけないでよー。」
と叱られながら
遊んでいるのがちょうどいいような気がします。
小学4年生くらいになると
いろいろ悩み多き年頃になってきますので
やはり小学校低学年くらいでしょうか。
ぼくは小学校では
3年生と6年生が楽しかったです。
今日はソランくんの写真を満載で
お送りしてしまいましたので、
ZOESTYLESブースのお客さんの写真は
また明日、、
メールやメッセージなど
いろいろ頂戴しておりますが、
少しずつ返信してまいります。
ではまた明日ー
ZOESTYLES(ゾーイスタイルス) 高田英悟(17)
























